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コロナ禍でリモートワークに環境がシフトした時にいち早くZoomの名前が、そのままイコール、リモートミーティングの意味のように思う人が多かったのではと思います。その認識をつけるスピードが早かったですね。子供も実態が何かはわかっていなくても、リモートで人と話せるイメージがあり、一方で90歳の祖母もデジタルとは無関係の生活でしたが、ズームって何?と聞かれたことを思い出します。
仕事の場面だけでなく、例えば学校や保育園の保護者会、PTAの会合の場面でもZoomが選択肢に、またマンションなどでの理事会など仕事以外の会合の場面でも使われており、浸透度合が世代を超えて深いことを感じます。塾や習い事で提供されているときも使われており、ユースケースも多岐に渡りますね。
zoomには感謝しかありません。
コロナ前から使っていたけど、コロナ禍でのup to dateな機能追加も素晴らしく、特にメイクフィルターの精度が高いのでもうずーっと眉毛さえ描かないスッピンで過ごしています。
(たまにTeamsやMeetで打合せすると、なんかちょっと自分の顔が薄い気がしたりするw)
YoYで数倍増は素人目の体感でも織り込み済みだろう、むしろ「たった4倍?10倍くらいでは」という感覚があると思うが、Zoom飲みなど言葉がメディアに取り上げられる現状とは異なり大企業、官公庁、学校ではセキュリティ懸念や新規購買への保守性から既存のWebXやSkypeBusiness、MS Teams、Google Meetの利用が当初からかなり目立っていたし、実際セキュリティで何度かZoomは問題を起こしていたためだろう。

むしろQ毎で未だに大きく伸長している事がポイント。但し伸び率はもちろん漸次鈍化傾向にはある。

Zoomはとにかくタイミングが良かったと思う。コロナのちょっと前からテック、スタートアップ界隈では「Zoomは安定性が良い」が広まっていた。それがコロナで一気にレバレッジされた形だろうと思う。
他の皆様ご指摘のように、有料プランを使っている人は意外と少ないという体感。私のように自営仕事で使うなら手頃な料金ですが、それでも個人は難しく、やはり企業が中心。となると、ここから先はMSやシスコなどを相手にガチの営業力勝負になります。頑張ってほしい。
余談的ですが、
正直、数十倍でもおかしくなくて、4倍程度?という感じはするのだけれど、意外と有料プラン使っているリモート使いこなし族は世の中の一般ではないのかもしれないですね。
自分の周りだけを観測するのはやめないと、と思いました。
ZOOM、というネーミングがシンプルで馴染みやすいですよね。
サービスとしてはかなり一般ユーザーにも浸透してますけれど、有料ユーザーに切り替えてもらうのは、相当強い動機付けが必要でしょうね。
コロナ禍で一気に拡大しましたが、日本では急速に伸びた需要に対応するために代理店によるカバレッジでその需要を吸収した感があります。この市場の勝負はここからで、大手企業への全社標準としてどこまで食い込めるか。そこに立ち塞がるMicrosoftというSlackと同じ構図になるのだと思います。

Zoomがマルチプロダクトに成長して、アプリケーションからプラットフォームに成長するか。先日salesforceのイベントのキーノートではCloud 3.0と称してSlackやZoomのロゴが入っていましたが、salesforceのような他のベンダーが買収してトータルソリューションを構成するのか。あるいは。。。という事でいずれにしても昨年一気に成長した後の2021年のZoomの動向に注目したいと思います。
ちょっと前まではSkypeする,がビデオ会議の代名詞だったんですが,1年であっという間にZoomするに切り替わりましたね.Zoom飲み会とか,サービス名が一般名詞化したのもでかかった.

実際いくつかサービスを利用しましたが,かゆいところに手が届くのがZoomという印象でした.
突如やってきた新しい生活様式の中に、スッと入ってきてインフラとして定着したzoomはさすが。その裏には、資金や人材を含む企業努力が山のようにあったと推察します。それを一つ一つ乗り越えて今回の数字が叩き出されたと思い、敬意を表すしたい。
ただし、一年の「社会実験」を経て、今のzoomに満足している人ばかりではないのも事実。これから非連続的な進化を遂げてこそ真の意味でzoomが称えられるはず。
その展開に期待します。
確かに。ZOOMのない生活はもはや考えられない。ZOOMするがググるみたいに、なんのアプリ使ってもリモート会議の動詞になってるし。