新着Pick
113Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
国内の雇用を支える自動車産業。内燃機関が廃れていくことは間違いありません。時間と闘いながら、世界で戦える体制を自動車メーカー、サプライヤーが構築できるのか。業態変革は可能か。日本の稼ぐ力が問われる事態であることは間違いありません。自動車メーカーの合従連衡もさらに進むはずです。
自動車産業自体への影響が大きいのは勿論ですが、素材産業、アフターマーケット、ガソリンスタンドなど、影響は多岐に渡ります。

EV化で自動運転が促進されれば(これは私の持論)、職業ドライバーも多く失われるでしょう。

世界的に運転手というのは社会における雇用の受け皿として重要な役割を果たしてきましたが、そうもいかなくなるのかも知れません。
筆者名を見てそっと閉じました
その30万人は発電施設などに行くんじゃないかな。EV化が進めば電力需要が足りなくなるのは明らかで、かといって火力発電所を増やしたら本末転倒。原子力も難しい。となると、小規模なエコ発電施設が全国各地にできまくるんじゃないかと思います。当然、それの製造、販売、管理は新しい雇用を生む。
自動運転を視野に入れると各種の運転手が不要なため30万人どころではないでしょう。個人的には完全自動化の前に遠隔ドライバー需要が発生すると予想しています。
本当でしょう。自動運転が普及するくらいに技術変革おきれば更に減る。自動車産業に頼っている日本は高齢化で労働人口減りますが、それよりもペースは早い。どうやって補っていくのか大きな課題。