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個人の信条は自由だが、男女共同参画の観点からは疑問なしとはしない任用です。
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丸川さん個人のことはおいておいて、そもそも論なのですが、夫婦別姓を反対することの意図はどこにあるんでしょうか?何か問題があるんでしょうか?戸籍法を変更しないといけないからですかね?だったら時代に合わせて変えたら良いと思うのですが。
単純に、どうして反対なのか、守っているものは何なのかを知りたいです。選択制にすれば良いだけなように思うのですが、私の思慮が足りないのかな。
おそらく丸川さんがそういう意見を持っていることを知らないで任命したのだろう。このご時世、ジェンダー意識だけでなくダイバーシティ全体に関しての個々の議員の事前思想調査はした方がいいのではないか。自民党は様々な思想を持つ議員がいるので、単なる性別や年代だけで政務任命の判断するとミスマッチのアサインをする危険性が高く、その後にそこを追求されるとたいへんなことになる。
タテマエとしては、個人の意見と大臣の職務とは別に扱うべきでしょう。

ただ、同じ人間が個人的意見とは異なる公務に全身全霊で取り組めるかと言われれば、大いに疑問です。

適材適所とは言い難いと考えます。
個人の意見をもつのは当然よいのですが、そういう人を男女共同参画相にすえた政権の意図は? おそらく急遽空席になった五輪相への即戦力ということで深い意味はないのでしょうが、国際女性デーを目前に控えたいま、そのスタンスが注目されるのは当然だと思います。
賛成していないことを問題視として、それを前提の論調で進めるのは違和感がどうしても出てしまう。
こうやって煽ることで、冷静な議論から遠ざかってしまういつもの繰り返し。
昔からの家に入るという意味での名字と、現代の個人の契約としての夫婦が整理されずに議論されているからややこしい
「個人として様々な意見持つの当然」だから夫婦別姓を認めるのではないのかね。