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そもそも、当事者が組織に問題があると認識してないと何も始まらないですよね…他者に言われたら拒否反応を示すに決まってます。問題に気づいてもらう仕組みや働きかけを続けることから始まると思います。

あと、上司部下、という関係も今後はなくなっていく、ように想像します。上とか下とかじゃなくて、ただの役割なんです。
そう認識して振る舞わないともはや組織は成立しないと思っています。

最後にじーっと相手を観察することも大事ですよね。偏見をもたずに観察した事実にそって判断し、相手と接する。人の伝聞は当てにしすぎず、自分で確かめる。これが大切と感じます。
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