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みずほ銀行は、
当社のメーンバンクでもあります。
これまでにイエローカード2枚。
今回は3度目の「レッドカード」です!
明日は月初決済の入金日。個人も法人も大混乱。
口座解約が続出するでしょう。
ひょっとすると株価暴落の
引き金になるかも知れません。

問われるべきは金融庁の検査体制。
従来の検査局をぶっ潰して
ろくな検査をしていません!

みずほのシステムについては
業務改善命令ではなく、
業務停止命令を前提にした
検査! 検査! 検査! 
徹底検査!
みずほ任せの信頼回復は
もはや不可能です。
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またか…の印象です。2002年、2011年いずれも大きなトラブルで、その都度システムに対する改修や検証が行われていたはずです。根っこに何があるのか、新たな問題なのか、これは広く公表してもらいたいです。
トランスファーワイズがデビット兼キャッシュカード発行して世界中ほぼどこでも決済と現金引き出しできるようになるみたいだから、そうなると日本の個人口座を全て閉鎖しようと思う。どの銀行もオンラインシステムがイケてなさすぎる
3行統合の時、システムもそれぞれの「縄張り」で統合しましたよね。
それが基幹システムになっているのであれば、その後のトラブルは当然のことでしょう。

人事においても、旧行意識が根強く残っているでしょうし…。
弊社が自社サービスFASTALERTで速報したのは11時半頃、NewsDigest(一般向けアプリ)で速報したのは12時過ぎだったが、この時当社で確認した限り、みずほ銀行からのアナウンスは全く無かった。Webサイトにも無かったし、店舗でも特段のアナウンスが無かったようだ。障害を認識していなかったということは流石にないと思いたいが、だとすれば告知が遅いのには問題がある。

結果、知らずにATMを利用してカードや通帳が吸い込まれ、立ち往生してしまう利用者が相次いだと見られる。実際にカードを吸い込まれた人曰く、ATMは特に故障など示す素振りもなかったとのことなので、気づかず使ってしまった人が続いたのは無理もない。店舗で客が善意で何も知らない他の客を止める現象も見られたという。

システムの問題が問われているが、それ以前にBCPやその後の広報体制に問題があるのではなかろうか。
カードが飲み込まれてしまった方は、取り敢えずキャッシュカードの一時停止等の手続きをした方が良いかもしれません。
各銀行、カード会社は、専用の電話番号があるので、そちらに連絡を取るのも一計かと思います。
→その場にいても、カードの取り出しは直ぐに出来ないかと思います。
今日蒲田でお金をおろそうとしたら、
二人の人が、カード飲み込まれたようで、
困っておられました。

私はこの障害の情報をしらずに
気にせずお金を下ろしましたが
運良く無事におろせました。

もし、カードが飲み込まれていたら、
間違いなく、大騒ぎし、
休日がブルーにものに
なっていたと思います。
カードが戻らなければ、その場を離れることもできない。早急に復旧してほしい
みずほ銀行でATMの障害が起こっているようです。
ツイッター上では使えずに困っている人のつぶやきも多く集まっています。
キャッシュカードや通帳がATMの機器にとりこまれたまま1時間も2時間も戻ってこないという現象が起こっているよう。
予定のある人がほとんどだと思いますし、これは大変困りますね。
ムカシは、欧州の国のATMでメリケンのカード使うと、不正カードと思うのか、よく出てこなくなることあったので、ヒヤヒヤしたものでしたねぇ
世界と歴史を見るにサイバー攻撃は進化し続けるし、人やプログラムからバグや脆弱性を完全に消すことは不可能、ATMだって止まる。
オンライン、スマホアプリ、デジタル通貨、生体認証など沢山の手段から決済や送金ができるようにすべきでしょう。
最近、現金は出張かSuicaのチャージとかくらいしかないかも。
株式会社みずほフィナンシャルグループ(英語: Mizuho Financial Group, Inc.、略称:MHFG)は、東京都千代田区に本社を置く日本の銀行持株会社である。 ウィキペディア
時価総額
3.82 兆円

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