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各地域の流行状況にあわせてガードを上げたり下げたりするのには賛成です。3月、4月は人の移動が増え、歓送迎会など密になる場面が増える時期なので、緊急事態宣言の有無に関わらず引き続き警戒は必要だと思います。

コロナの流行開始から約1年経過しました。レムデシビル、ヘパリン、デキサメタゾン、トシリズマブなどコロナに使用するべき薬はわかってきましたが、いずれも死亡率や重症化を数%下げる程度であり「感染しても安心」といえるほどの特効薬ではありません。残念ながら個人レベルでは、一旦感染してしまった場合の危険性は1年前とさほど変わりない、ということは認識しておくべきです。
相当に専門家から異論があったのに、緊急事態宣言の解除に踏み切るのは、なぜなんだろう。

ぶら下がり会見で、総理は、地方の知事の意見を尊重するとし、地方分権であるわけだからと、答弁した。さらには、基準を決めているのだからと、かなり気色ばんで、それにもとづいたと言った。

いったいこの二つの見解に、総理としての政治判断の中身があるのだろうか
フランスでは、ニースやダンケルクで週末限定ロックダウンが始まったのだが、その大きな判断基準の一つは、変異株感染の割合である。つまり、新型コロナ感染を一つの全体として見ず、従来株と変異株を、いわば別の感染症と捉えているのだ。なので、たとえ全体といて見た感染数が減っても、従来株感染だけが激減し、他方で変異株感染が増えているのであれば、それは「変異株感染が増加中」でしかないのである。何も、緊急事態宣言の解除を批判しているのではない。ただ、闇雲の緊急事態宣言ではなく、感染源や変異株などを総合した判断が必要だと思われる。
ほんとうにおめでとうございます。
日本はこれでとりあえず第三波を乗り越え、
今後ワクチンも順調に輸入して、コロナの脅威が去っていくだろう。
本日、大阪府、兵庫県、京都県、愛知県、岐阜県、福岡県で、緊急事態宣言が解除されます。

先週は、新型コロナウイルス感染症対策分科会が、緊急事態宣言を解除した地域での感染再拡大を防ぐため、花見は宴会なしとすることや、卒業旅行や歓送迎会を控えること、そして、リモートワークの徹底を引き続き求めていくとも報じられていました。
【花見の宴会NG 宣言解除で感染症対策分科会提言―新型コロナ】
https://newspicks.com/news/5644706
春は活発に人が交流するシーズン。歓送迎会や花見など、久しぶりにハメも外したいという気分が高まるかもしれません。宣言自体を解除して、ゆるんだ結果としてまた5月ぐらいに感染爆発ということにならないよう、どう対処するのか。同じことの繰り返しにならないようにするには、なかなか定着しないニューノーマルな行動変容を進めていかないとダメだと思います。
これが五輪のためだと考えると(偏見)
甚だおかしな話にみえてきます。

"宣言が続く首都圏の1都3県については、飲食店の営業時間短縮や不要不急の外出自粛などの対策を徹底"
企業・団体系のまとまった食事案件などは解除が決定してから増えているのを感じています。この辺りは初動の営業力が大きな差にも繋がるなと感じる部分です。
でも、油断せずにみんなで乗り越えましょうね!
解除おめでとうございます!
日本放送協会(にっぽんほうそうきょうかい、英称:Japan Broadcasting Corporation)は、日本の公共放送を担う事業者。よく誤解されるが国営放送ではない。日本の放送法(昭和25年法律第132号)に基づいて設立された放送事業を行う特殊法人。総務省(旧・郵政省)が所管する外郭団体である。 ウィキペディア