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やっとです。待ち侘びていました。

Q放映時、劇場で今作の予告を見た時、
「あれはリピート記号のつもりなのか終止線のつもりなのか?」
と疑問に思って、少し経ってから
「おそらくら両方の意味だ…」
ということに気づいた時に、
エヴァは本当にスゴいと思いました。

要するに
1.今回の作品と同じ事を最低でも2回は繰り返している。
2.ダブルコロンは前作同様区切っているだけで今回は終止線。よってこの時系列は1度しか無い。
3.そもそも前作3つ全てと異なる繰り返しの世界(シン)なので別の終止線・リピート記号を持った世界も存在する。
4.上記の全てが正解で見る人が決める。

まぁ言いたいことは4なのかなと自分は思っています。
見る人によってはこれでエヴァを終わらせても良いし、
終わらせたくない人は例えば「Q」ではなく「急」の世界を夢見ても良いんだよと。
シンじゃない方の終わりも存在するかもよと。

そういう事なんじゃないでしょうか。

僕は4だと思って見ますが、これ以上考えたくありません。
作品としては完結で、描いていない世界線の話はもう制作しなくて良いですww
疲れましたww
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ちなみに3月8日は平日月曜日です。上映時間は驚異の2時間35分!!
信仰心が試されます。

この日は今入っている以上の予定を入れない。上映日に観る。
高校の時のオリジナルシリーズから見てきたけど、前々作あたりから苦しくなってきてこれも動画配信で見れば十分かなと。ローグワンにマンダロリアンと素晴らしいスピンオフが次々と出てくるSWシリーズ見てても、属人的な日本のコンテンツ制作の限界をエヴァには感じる
コロナ禍で、世にエンタテイメントを求める人は多いはず。
ことに、この一年は話題となった映画の大作が軒並み公開延期となる中、ネットフリックスではなく映画館で鑑賞したいという声をしばしば耳にします。映画館での感染制御の観点からの「新しい行動様式」は確立しているはずで、「シン・エヴァ」がどのような反響を生むか、そしてそれが起爆剤となって話題作が公開される流れができるか、期待を持って見守りたいと思う。
ようやく!!待ってました。
流石にストーリーを忘れたので復習しないとですね。
しかし延期が続きましたね。楽しみです。
新型コロナウイルスの感染拡大と緊急事態宣言を受けて再延期されていた映画「シン・エヴァンゲリオン劇場版」が3月8日に公開されるそうです。
これもみるでしょう。
東宝株式会社(とうほう)は、映画・演劇の製作配給・興行や不動産業を行う日本の企業。 ウィキペディア
時価総額
8,718 億円

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