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INSEEは「不確実性が高い医療危機の中で、妊娠をためらったり子育ての計画を数か月延期したりしたカップルがいたかもしれない」と指摘。「母親から新生児にウイルスが感染するのではないかとの懸念も影響した可能性がある」としている。
家族関連の手当が豊富で、手放しで推奨されるフランスの少子化対策は、実は外国人の増加に伴う出産の増加が主たるものである。フランス人同士のカップルからの子供はコロナ以前からずっと減少傾向である。フランスでも、外国人排斥運動が起きつつあり、それが影響した可能性がある。

https://president.jp/articles/-/35589?page=2

職のない若いカップルが子供を生むはずはなく、日本と全く同じ状態である。もちろん、中国の少子化もほとんど同じ理由である。住宅高騰で住む場所もなく、子育て費用も高くなっているのに、子供を産むはずがない。

フィンランドのように、税金を収められる人を増やそうという理念のほうが正しいと思う。

地球環境が悪化しているのに、人間の数を増やしてどうしようというのだろうか?