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LNGから液体水素を製造する装置を中部地方に作るのか。
全く需要が想像つかないし、CO2は減らない。
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LNGからの水素の生産の場合にはCO2が発生するのでグリーンではなくグレー水素になりますが(カーボンキャプチャしない限りCO2が出る)日本は再生可能エネルギー電源が足りないのでグリーン水素の生産は限られてきます。また日本は世界最大のLNG輸入国なのでLNG調達力もあるのでLNGを原料にすることは理にかなっています。
また川上で”グリーン化“すればするほど川下での排出削減が不要になるので意味があると思います。
資金調達についても今後プロジェクトベースでできるようになれば事業者の資金負担も減ってきます。

JERAもペトロナスなどと組んでグリーン水素に取り組んでいるが今後もこの分野での提携が増えてくるでしょう。

https://www.nikkei.com/article/DGKKZO69033440Q1A210C2TJ2000/
ケミカルチェーンは大切。こちらはLNGからの分解による水素製造で、皆様コメントされているように温暖化ガスという観点では必要なのか、という話。もちろん、ピュアな水素需要もあり、その観点でやっている可能性も一定あるが…
あと、CO2からドライアイスという話も記事に出ているが、数年前にドライアイス不足があった。原油から分留・精製するプロセスで、出てきたCO2をドライアイスにしているが、日本での精製能力が減少する一方でドライアイス需要が宅配などで増加して、足りなくなった。メインとなる素材の需給はシームレスになるように調整されるが、こういう副原料系で影響が出ることは少なくない。
https://newspicks.com/news/2399457
そのまま使ったら?
LNGを燃料にするCNG車もありますよ。

水素にする意味不明。
タテマエとホンネの両方ともおんなじですねぇ、現時点でのEV化のながれと 仕方ないんですかねぇ、押し流されて技術を潰されないためには
水素の生産コストが下がることは普及につながるので期待したい。
ーー
エア・リキードは水素製造では独リンデなどと並ぶ世界大手。20年12月期の連結純利益は3100億円、売上高は2兆6000億円だった。水素ステーションでも世界に存在する約500カ所のうち約120カ所を設置している。日本国内でも13カ所を運営し、22年中に4カ所を新設する。
JHyMの役割も増してきそうですね。トヨタ出身の菅原社長の活躍が楽しみです。

https://www.jhym.co.jp/
目の付け所がいいですね。
日本の液水は、イワタニの牙城。東京、大阪で、半導体産業やロケットに供給してきた(はず)。
LNGからの製造であれば、冷熱処理の膨大なエネルギーとコストも有利。
水素社会への布石だけでなく、既存産業の既存水素ビジネスへの殴り込みという側面も見逃せません。
水素戦国時代の夜明けでしょうか。高かった赤ボンベも、値段を下げないとヤバイでしょうね、きっと😓 競争が入ると、石油等価という水素ステーションの値付けも変わってくるやもしれません。
価格の引き下げは、規制緩和よりも、マスの論理が優先する。多量に使用し、多量につくる循環を確立することが急務です。
#福田峰之 #水素エネルギー社会
https://www.nikkei.com/article/DGKKZO69444050W1A220C2MM8000/
グレー水素ですね。
グリーン水素の量産は、技術的にまだまだなのでしょうか?
伊藤忠商事株式会社(いとうちゅうしょうじ、ITOCHU Corporation)は、大阪府大阪市北区と東京都港区に本社を置くみずほグループ(旧第一勧銀グループ)の大手総合商社。日本屈指の巨大総合商社であると共にアジア有数のコングロマリット(異業種複合企業体)でもある。 ウィキペディア
時価総額
5.54 兆円

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