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最近のアパレルの潮流は、『機能の多様な進化』だなぁと思います。スーツも自由に動けるとか洗えるとか、色々出てますが、
履くだけで前へ進んでくれる靴とは、魅力的〜

しかも、スタートアップには、縁起もいい。笑

もうこの際、縁起でも何でも担ぎたい。笑
ワークマン、会社も大きく前に進んでいますね。

私はランニングをしていますが、最近ランニングを始める方で「服から靴までワークマンで全部揃えた」という割合が3割くらいです。

理由は圧倒的なコストパフォーマンスです。

例えば、シューズならメーカー品は安くても3,000円はかかりますが、ワークマンなら税込み1,900円で購入できます。加えて、なかなか走りやすいようで、、、次はワークマンシューズを検討しようと思っています。

そして、ワークマンはデータドリブンでもあります。

▼ワークマンのデータ至上主義の経営戦略に迫る
https://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/2012/16/news005.html

また、現在厳しい業界といわれる「アパレル業界」は、ファッション性重視のブランドが厳しそうですね。

ユニクロなど機能性や日用性が高いブランド、かつECに早期から取り組んできたブランドは今後も強そうです。

▼まとめ
・ワークマンは既存店632店、WORKMANPlus269店、#ワークマン女子1店の計902店を全国に展開する
・アウトドア・スポーツ用シューズは毎年売上を倍増させている
・「履くだけで前に進む靴」は初年度50万足を生産
・ハイバウンズ ドリブンソール 1,900円税込

「ドリブンソール」とう響き、ビジネスマンが好きそうですね。ネーミングも狙っているのでしょう。

今後も楽しみです。
「履くだけで前に進む靴」というネーミングが素敵です。
コロナ禍で人生が大変でも、毎日毎日前に進もう、今日は昨日の自分を超そう、と思わさせてくれます。
これは、一時期一世を風靡したナイキの高速ランニングシューズを一般向けにしたものなのですかね?

目の付け所がさすがだなと思いました。
デザインはもう一息ですが売れそう。税込1,900円
スーツといいワークマン女子といい、攻めてますね。
株式会社ワークマン(英語: WORKMAN CO.,LTD.)は、群馬県伊勢崎市を本拠にGMSベイシア、ホームセンターカインズなどを抱えるベイシアグループの一員で、主に現場作業や工場作業向けの作業服・関連用品の専門店として国内最大手に成長した。関東地方を中心に北海道から九州にかけてフランチャイズ展開しているチェーンストアである。 ウィキペディア
時価総額
6,294 億円

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