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電子契約サービスのシェア争いを取材。
今回は、国内での利用数が最も多い弁護士ドットコムの「クラウドサイン」と
アメリカ発のサービス「ドキュサイン」、それぞれの責任者に話を聞きました。

コロナ禍で爆発的に契約数を伸ばしている電子契約。
もともと弁護士のマッチングサービスを手掛ける弁護士ドットコムは、
日本の商慣習に沿ったサービスを強調。
一方で世界188カ国での使用実績があるドキュサインは、世界標準の利便性をアピールします。
今後は、私たちの生活にも普及が見込まれる電子契約。
シェア争いという観点だけでなく、生活がどう変わっていくのかも注目です。
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これまで日本におけるソフトウェアビジネスは多くの場合、グローバルでシェアを握る海外企業が勝者となるケースが多かったと思いますが、実際の数字の比較はわからないものの、市場への露出具合、ブランドイメージや打ち手を見ているとクラウドサインが非常にいいポジションを築いているように見えます。ドキュサインもSAPとのパートナーシップやコロナ禍の環境で相当ビジネスを伸ばしていると思われますが、2014年に行われたドキュサインの日本法人設立パーティーは錚々たる日本の大手企業が参加したり、アドバイザリーボードを設立するなど早くから日本市場に進出していたにも関わらず、クラウドサインが今のポジションを占めているのは素晴らしいと思いますし、研究してみたいテーマです。リーガルテックなどの分野でも、海外勢が日本に参入する前に日本のプレーヤーがビジネス拡大しているケースが見られるようになりましたので、これが海外勢の参入を阻むのか、逆に早期の日本市場エントリーを促すのか今後の動向を見ていきたいと思います。
非常に便利だと思います。
今後のテーマは「紙からデジタルへ」だと思っています
今まで紙媒体だったのがPDFだったりそもそもデータだったりに置き換わって処理されることを考えると当然ながらセキュリティも意識せねばなりません。
契約回りの情報は機密性が特に高いですので何かインシデントがあった場合に事業継続にクリティカルな影響を与えるでしょう
米国では、DocuSignを使っていましたが、快適で、何の不満もありませんでした。

Cloudsignは、どこに優位性があるのか、差別化ポイントを記事中に書いていただけるとわかりやすかったです。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
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