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前後編とも面白かった。
「ひねくれられない人のほうが、これからひねくれる伸びしろがあります。」こういった見方がいいですよね。

個人が情報発信できる時代になるというのは、こういうこれまで知る人ぞ知る的な作品が、アンテナさえ張っていれば届くようになる、ということなんですよね。

最近似た感じでこちらのカズヤシバタさんも好きです
https://twitter.com/seevua/status/1239176980680994821?s=19
「無駄づくり発明家」藤原麻里菜さんのプロフェット後編では、シュールな作品を生み出し続けるルーツや哲学に迫っています。前編同様、作品もたくさん記事内で紹介していますので、ぜひご一読ください。

藤原さんは試行錯誤の末「無駄づくり」を生み出すわけですが、「下手でも良い」と解釈しているところが、独特のユルさを生んでいるのだとわかりました。淡々と無感情のまま更新され続けるTwitterも含めて、とても今っぽさを感じます。

ちなみに僕が一番好きな無駄づくりは「お好み焼きのマヨネーズをStüssyにする」です。普通に欲しい(笑)
【何かを考えるときに一度立ち止まってみて、普通に考えて浮かんだアイデアの「逆」を思い浮かべたり、違うものを使って解決できないかな?と考えてみるのが良いのではないでしょうか。】

これを意図的に激しくやると、結構、課題発見のキッカケにもなります。

経営者やマネジメントの上の層が「ウチの会社は変わらない、よくならない。なんでだ、、」と言う時、実務メンバーは、案外と「え、、今って何かマズいんだっけ?!」ということがあります。

上記のように疑うことなく、今まで通りの考え方・やり方で【渦中】にいるなら、正に渦の中でグルグルしてるので自分では気付きません。

一旦止まって、今と過去を疑ってみる。

【渦を外から見る】のが、記事に書いてることかと感じました。
「個人制作」をするために稼ぐための「クライアントワーク」を全力でする。
意識の優先順位とコミットメント
考えて、試作つくって、Youtubeで反応みて。まるでアジャイル開発。すごい。
この連載について
まるで預言者(プロフェット)のように、新しい時代のうねりをいち早く紹介するNewsPicksのインタビュー集。本質を見抜く視点を毎週つむいでゆくことで、ちょっと先の未来を覗こう。