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第一次ブームに乗ろうと中古iPhone買ったけど、結局、アカウント作ったものの、使わなかった。そのまま子供のスマホになりそうな予感。

次はAndroid版出たら少し盛り上がるかな。
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自社の能力だけでなく、他者の知恵も存分に借りたいと思う立場からすると、自社のやりたいことややってる事を、ディスクローズする手段として、もっとこのメディアを使えないかなって思う。
商品企画会議の様子、社内の様子、社外パートナーとの打ち合わせの様子、などなど、可能な限り公開出来ないかなぁと思ってる。
先日、ある企業の「社内雑談」を聞きました。
社長と社員がフラッと集まり、フランクに話す様子から、会社見学をしたような気持ちになりました。
採用活動や、サービスの雰囲気を伝えたい場合にはいいのかもしれません。

今朝9時半から、「クラブハウスの住人」でnoteのプロデューサー、そしてブロガーとして有名な徳力基彦さんに、このあたりを油断しないでインタビューします。
2/25木曜9時半〜10時 at Clubhouse
@usuihayate
みんな大好きなやつ

>取り残されたくない恐怖心(FOMO=fear of missing out)という根本的な欲求

ゆるさしか売りがないのに・・・ガチになったらカルチャーは終わり
youtubeも
採用戦線もオンライン対応が必須になったので、様々なメディアの特性に合わせた発信が重要になりました。
オンラインコンテンツは作り込みが可能なので、求職者を振り向かせる段階には有効ですが、就職希望が強くなった求職者が知りたいリアルは見えにくくなる難点がありました。
Clubhouseはその隙間を埋めてくれるツールになりそうだと感じています。androidに対応してくれれば、かなり使われるよになるのではないかと考えています。
人事サイドとしてはブランドやイメージの管理がしにくくなりますが、締め付けたところで実態は漏れてしまうので、従業員の行動がブラントやイメージに沿うように文化を浸透させることが大切になりそうです。
たしかに採用領域では、手軽になかの人の声が聞けるという求職者側のメリットは大きいような。それまではツイッターなどの活字情報だけだったから、よりリアリティに近づける。
シンプルに考えて、就活・採用に、これはないでしょう…実名で電話番号登録とは言え、今、自分が話しているスマートフォンの向こうに誰がいるか、相手をよく知っている場合を除けば、全く同定できませんからね…

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
clubhouse、シンプルにコンテンツの質が下がってきた