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欧州と中国で売るためには、電動化は必須です。
こうした動きは加速して行くのでしょう。
コストをどこまでユーザーが許容するのか。
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待っていた新型Cクラスの内容が遂に発表されました!

・デザインは個人的には好きです。ボンネットのデザインが大きく変わりましたね!よりスポーティーになった印象です。かっこいい!特にセダンが魅力的に見えるデザインだなぁと思いました。
・インテリアすごくいい!大型のタッチパネルディスプレイは先行していたEクラスにも搭載されていないのでこちらに人気が集中しそう。もうほぼSクラスですよね・・・すごい。
・全モデルをマイルドハイブリッド化するというのは戦略的にすごく賢いなぁと思いました。個人的にはPHVがすごく気になる・・・このPHV仕様は都市部に住むユーザーはほぼ電動でガソリン使わなくてよさそうです。
・サイズ・・・全幅が少ししか大きくなっていないのは嬉しいですが、全長が65mmも大きくなっている。。これは既存Cクラスユーザーにとっては悲しいニュースかもしれません泣

総じて期待以上の内容!!売れそうです・・・日本は21年中に発売とのこと。値段含めてめっちゃ気になります。

<参考情報>
https://www.gqjapan.jp/cars/article/20210223-mb-c-class
ONLINEで技術トップのCOOにインタビューしましたが「内燃機関、とくにディーゼルはちゃんと開発してます」とのこと。
W206型Cクラス発売。
最近のCクラスは最新世代のSクラスからフィードバックした技術を積極的に取り入れている。
例えば先代W205はアルミ/スチール複合素材のボディで軽量化を図っていた。(参考までに同クラスのBMW3シリーズやアウディA4のボディはスチール。ジャガーXEはオールアルミ)

詳細は不明ながら、今回のW206はリアステア、4WSの採用か。
4WSについては、BMWは7/5シリーズ、アウディはA8/A6で既に採用されていたが、メルセデスは慎重で最近漸くSクラスで採用された。
同クラスの3シリーズやA4は未採用だが、それらに先駆けてCクラスで採用という事だろうか。
今後の自動運転を考えると動的制御上キーとなる。

プラットフォームは恐らく先代キャリーオーバー。
サスペンションは先代上位モデルで可変サスやエアサスが採用されたが、今回はメルセデス上位車お得意のABC(アクティブボディコントロール)採用グレードが設定されるかも。

BMWやアウディは一つ上のEセグメントに最新技術を投入するが、メルセデスはDセグメントのCクラスにて投入する辺り、ココに力を入れている事は間違いないだろう。
新型Cクラスが発表。初めてセダンとワゴンが同時に発表されました。全てのモデルで電動化されました。ついにディーゼルモデルでも電動化。ボディは少し大型化し、内装は新型Sクラスにも搭載された大型のセンターモニターが搭載され、さらにハイテクなコックピットになっています。ISGはすでにアシストレベルではないトルク、PHVは電機だけで100km走ることができ、街乗りではガソリンに頼ることがないモデルになると思います。日本では年内にも販売開始とのことですが、BMWの3シリーズ、アウディのA4とライバルが価格を抑えてきているところで、新型のCクラスがどれくらいの価格で投入されるかも楽しみです。
Sクラスで電動化したディーゼルモデルの出来が非常に悪かったので改善されていることを期待します。
あとSに乗っている直6のディーゼルを時期Eに展開してほしい。
ダイムラー(ドイツ語: Daimler AG)は、ドイツ・シュトゥットガルトに本拠を置く、乗用車及び商用車の世界的メーカーであり、トラックの販売における世界最大手である。フランクフルト証券取引所上場企業()。 ウィキペディア

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