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「成功の循環」モデルをデータ解析されているのは、納得感がさらに深まりますね。子どもの頃から「挨拶は大事」と言われ続けていますが、その根拠がデータで明確になりましたね。そして、1つずつズレてレベルアップすることも興味深く、だから継続させること、循環させることが重要なんだと思います。
感覚にも合いますね。

複雑な課題には、自発的な共創が必要ですし、その大元には相互尊敬、その前には尊重しあえる必要がありますし、挨拶できてないなんて絶対無理ですよね。

紹介されてるモデルほど複雑な話としなくても、もっと簡単なモデルでいい気もしましたが。
どんな新人でも、すぐに価値を発揮できることが挨拶です。しかし、歳をとる毎にだんだんとしなくなるものでもあります。
関係性、思考、行動は自分でコントロールできる範囲も大きいので、これらを変えられれば、より好ましい結果にもつなげられそうです。
挨拶は関係性から改善するきっかけになりますね。
興味深い分析ですね。コロナ禍でオンライン会議が続いて無味乾燥した雰囲気を感じていましたが、理由が分かったような気がします。

オンラインでは、リアルの場で当たり前の挨拶や雑談(声がけ、感謝など)がなく、決められたテーマについて一方通行の会話になりがちです。これが毎日続けば、対話が減って相手のことも気にならなくなり、結果的に組織の一体感や信頼関係も徐々に摩耗していくでしょう。

オンラインを否定している訳ではありません。ただ、オンラインではリアルの場以上に自ら声を上げて思っていることを相手に伝えて臨場感を高めていくことが大切ですね。
挨拶は大事だと思う。オフィスでも、どこでも。
対話が始まる。
関係の質、思考の質、行動の質のレベル分け、非常興味深いですね…どうやって導き出し、整理されたんだろう…

内容は感覚的に違和感ないものですが、各表の下段に行けば行くほど、このモデルだけでは説明できない要素も絡んでくるように感じます。
こういうロジックで証明されると腹落ちします。
成功循環モデル、もう少し知識を深めるため、勉強してみたいと思いました。
成功の循環モデルはよく講演などで取り上げられるが、段階があるよ、という話。
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