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人材の流動性が高まれば 転職も一度ではなく複数回になるだろう。 何回も転職することが必ずしも良いとは言わないが、スキルを磨きつつ 自分に合った仕事に年齢に関わらずチャレンジできるようになるといい。
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40代の半ばに未経験の業界に転職した身からすれば、32歳なんてまだまだ若いと思いますが(笑)。

それはさておくとして、この一年で即戦力がより必要とされるようになった背景には、テレワークの環境でOJTが行いにくいという事情も影響していると思います。限られた指導や指示だけでも、自律的にどんどん動ける人材でないと、受け入れ側も対応できないのでしょう。

記事には「今後、転職成功者の年齢が極端に上がることはない」と書かれていますが、周囲を見ても、自分の肌感覚としても「今後も年齢は上がり続ける」ように思います。
結びでは、高年齢化は進まないと予想されてますが、もう少し高年齢でと転職が当たり前な時代になる様に感じます。

40歳でもう一生ここの会社にいます、と決め切ってる人と話す方が不安を感じます。

もう少し流動性をあげていける方が挑戦する人が増えていいかなぁと思います
コロナ禍で40代以上の早期退職が増加しているようです。『転職成功者』に占める『「40歳以上」は、2019年と比べて1.2ポイント増加し15.5%だった』とありますが、会社を離れながら転職に失敗した人も相当数いるんじゃないのかな・・・ 若い人の転職割合が減少したのは、ひょっとすると、賃金水準が低く元気の良い若年世代を温存して高齢者を整理する傾向の表れかもしれません。専門スキルと経験を要する分野で前向きな転職が増えるのは当人にとっても日本の未来にとっても良いことですが、年功序列終身雇用を信じて会社に命じられるまま働いて、尖ったスキルも経験も乏しいまま50代になると意に副う転職が難しい現実が周囲にあるだけに、そのあたりがどうなっているのかが気がかりです (・・;
40代以上の転職が増加しているとのことですが、多くの企業が40歳や45歳以上の希望退職を促しています。

やむをえず転職した人も多いのではないでしょうか?
15年ぐらい前は転職の限界年齢が32歳と言われていたので、現状、転職の平均年齢が32歳になったのは隔世の感があります。

ただし、世界中の人事統計データから、32歳以降は新しいスキルを身に着けづらくなる、そういう傾向があるという結果があります。

32歳以上の転職者は、そこまでに鍛えたスキルや経験を活かして、新しい組織で活躍することが基本になります。

転職先でも即戦力を期待しているわけですので、組織固有に通用するものしか身に着けていない人にとっては厳しい現実が待ち受けることになるはずです。

どこにいっても通用するスキルを意識して身に着けていきたいですよね。
統計と因果関係を安易に結びつけるべきでは無いと思います。
企業側のニーズの高まりというより、需給両方で転職が一般化し、徐々に労働人口の分布に近づいていくのではと。完全に同じにはずっとならないでしょうが。
へえ!これは面白い調査。転職という選択肢を早く取る人が増えている印象だけど、全体で見たときの転職者の平均年齢は少し上昇したのか。それも確かに言われてみればそうなのだろうなという感覚。
私の周りだと、もっと上の世代が活発に転職してますね。32歳平均なんて若すぎです。どんなステータスでも転職が受け入れられる状況が望ましいと思います。
20代では専門性を身につけ、30代では経験を積むべきだと聞いたことがあります。

この期間で、一つの会社だけでしか通じない能力ではなく、業界をズラして動けるような、職を身につけている人は強いなと思います。

そうは言っても、この理屈から考えると、確実な専門性とそれを利用した経験があり、その需要があれば、転職は年齢ではないですね。