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どこまで共著に入れるのかって難しいですよね。
入れることで責任を負わせてしまうわけでして。
それすら理解していない人が関わると更に面倒でして…。
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脳内共著してたんでしょうかね。

共同研究者だったのに、共著者から外されたことならあります。

大学院生(博士課程)の時、後輩の研究の数値計算をガッツリ手伝ったので、論文出す時に共著になるかなと思っていたら、私は敵が多いので後々自分の将来に不利になると思ったようで、「共著から外れてください」と頼まれ、まあ後輩のためならと承諾。

数年後、彼が博士を卒業する時に久しぶりに電話がかかってきて、「共著者に了承を得る必要があり連絡しました」と。

いや、あんたが外したいといったから外したんやろ(笑)

素粒子系の論文は共著者が数千人になることもありますが、そういう場合、ちゃんと連絡してるんでしょうか。

ヒッグス粒子崩壊を観測 質量の起源であることを確認
https://newspicks.com/news/3321340
研究者を指定された雑誌等に掲載された論文数で評価するシステムは、中国だけではなく他の国でもあることだ。

しかし中国では近年、研究者間競争が熾烈で、僕の周りにも、ともかく「数を稼ぐ」ことに躍起になる研究者が少なからずいる。

しかしこの例のようなことは、”中国が誇るAI技術”を使ってチェックすればすぐわかるはずなのに、どうしてそれをしないのか不思議だ。
大学のレポートなどでは、ネットからの引用や他人のコピペは、今やAIですべてばれてしまう時代なのに。
グレーゾーンも含めれば、物凄い数になるでしょうねぇ
こんなにあるのですね....「Retraction Watchは、2012年から2015年の間に1000件以上の偽物の共著者を記した論文が見つかり、撤回されている」
株式会社コックス(英語: Cox Co., Ltd.)は、東京都中央区に本社を置くイオングループのカジュアルファッション衣料専門店。 ウィキペディア
時価総額
50.4 億円

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