新着Pick
223Picks
Pick に失敗しました

選択しているユーザー
リモートの方がやりやすいと感じた人は一定の割合あるんだろうなと思っていました。ライフスタイル的にも。
人気 Picker
昨年より急激に、半ば強制的でも、環境面でリモートワークにシフトした会社は多いと思います。この先のアフターコロナに突入したときには、人によってはリモートワーク、人によっては人とのコミュニケーションを求めて出勤したいと、さまざまな選択肢があることが望まれるのではと思います。よくメンバーの方々と話すと、リモートワークの環境があることにはポジティブであり、そこに会社へのエンゲージメントがあるといわれており、でも雑談や人との対面コミュニケーションを求めて出勤したい日もあるとのことでした。ハイブリッドな働き方の選択肢があるよという状態を維持することがいいのではないでしょうか。
電車も混んできましたが、以前のピークの頃とはレベルが違いますし、また駅周辺の自転車置き場も取り合いだったのですが少しは空いております。以前は子供が熱を出すとリモートワークができていても、何となく申し訳ないなと感じていましたが、リモートワークを取るのも当たり前の状態ですと、子育てや介護いろいろな事情で出勤できないことが、まわりに申し訳ないと感じながらではなく、その環境にあった働き方を選ぶことができるといいですね。
というか、これは「リモートワークそのものを認めてくれるか否か」という一断面の話ではなく、
・従業員の声を反映してくれない
・明確な根拠がなく、前例に基づきNOと言う
という、企業文化なんだな、と思われてしまうから、ではないですか?

この記事中にある
*****
会社の方針や手順は、従業員の尊厳を守り、その立場に十分に配慮していますか?
方針や手順の策定に関して、従業員に発言権はありましたか?
方針や手順をもとにした判断は、透明性、客観性、一貫性がある方法で行われていますか?
会社側の判断によって影響を受ける従業員が、適切な判断を求めて、会社の方針に異を唱える仕組みが用意されていますか?
*****
という問いかけは、職場環境のみならず全ての、従業員が意見出来る事項に関わる判断基準だと思います。
米国人は転職に慣れてますからね。
さすがに日本で調査したら29%はいかないでしょう。
大企業の中には、コロナ収束後に向けて新しい働き方の導入に向けて少しづつ取り組んでいるところもあるが、 日本の9割が中小企業で、しかも地方においてはまだまだ会社に来ることを良しとする文化が根強い。 私が今住んでいる佐賀県のとある中小企業でも、30代の社員がフレックスタイムの導入に向けて一生懸命経営陣を動かそうとしているが全く聞き入れてもらえないという現状を聞いた。 こうあるべき、という古い考え方のトップや幹部のマインドセットを変えるのは至難の業。
国や自治体、経済団体は、働き方の多様性が生産性や社員のやる気を上げるということのエビデンスをもっと示し、働きかけていく必要があるだろう。
これは米国の話だが、日本でも同じような感覚を持つ人はいるだろう。日本の場合はオフィス勤務が嫌というよりも、通勤、もっと言うと通勤列車が嫌という人が多いはずだ。

日本においては、自宅が必ずしも最適なワークスペースにはならないことも多いので、在宅とサテライトオフィスを従来のオフィスに組み合わせたハイブリッドな環境がベストではないか。サテライトオフィスも自社だけの施設とするのではなく、コワーキングスペースなどを活用する。

今こそベストワークプレースの再定義をしてみるのが良いだろう。
自分らしい働き方を見つけた人たち。

オフィス通勤を強要されたり、会社に働き方を決められるのは嫌ですよね。

自分の価値を再認識した人なら、なおさらのこと。市場価値の高い人材を手放したくなければ、企業は柔軟になるべき。

コロナ禍前の勤務形態に戻そうとするのではなく、進化したスタイルを創造する企業になりましょう。
もうすぐ1年ですが、たしかにメンドクサイですねぇ、通勤 (といってもクルマで20分ぐらいなのですが) まあ当分地下室通勤ですが (10秒ぐらい)
オフラインかオンラインかという二者択一ではなく、無駄なストレスなく生産性を高める働き方の選択肢を提供することが重要だと思います。
優秀な人ほど会社に合わせた働き方ではなく、自分が心地よく働ける場所を見つけやすくなっているんだろうと思います。
もはや、仕事は、
ミッションだけではなく、ファシリティ含む仕事の仕方で選ぶもの、
になっちゃいますよね。ここまで働き方変わると