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日本人がやりがちな「寿命を縮める」3大悪習慣

東洋経済オンライン
「人生100年時代」という言葉を、最近よく耳にします。筆者のもとには、「そんなに長生きしたくない」という意見も届いていますが、ほとんどの人は100歳まで生きられません。100歳まで生きられる人というのは、あ…
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コロナ禍において、通勤時間の往復であっても歩いていたことを考えると今は運動不足になりがちで、リモートワークにシフトすると、意識的に外に散歩でも出かけないといけませんね。時間を作り動かないと、ついつい一日中動かないままになってしまいます。
また睡眠の質についてよく言及されています。睡眠時間の確保もさることながら、睡眠の質をいかにあげるか、例えば寝る直前はデジタルとは離れた時間を作る等、方法を変えていかなくてはですね。
最近週末に近づくにつれ、昼夜逆転しています。この数ヶ月で得た結論としてはやはり朝に勝負する事なのかなと思います。何時に寝て、何時に起きる。固定された時間を確定して、それ以外の時間で家の事をなる早で片付けて仕事以外の時間に子供と英語について話したり教えたり、そして数時間で新しい事を学ぶ。そのルーティンが毎日維持出来て1年くらいした時に自分が大学一年生になってから3か月毎日BBCレディオを聴いていたら英語がすらすら耳に入った時のように今はもっぱらプログラミング言語が描き読め、創造出来たらなと思います。今日はあと9時間となりましたが大切に過ごしたいと思います(因みに掃除は全て完了です)
よく眠り、適度に運動をし、ストレスのない人間関係の構築が出来ていると、元気に生活できそうですね。

孤独は人それぞれ感じ方が違うので、私的にはストレスを軽減することが大切だなと思います。

一番の解決策は、嫌な仕事をしない、自分に合わない組織に所属しないことだな…と、つくづく思います。
普段、病院の外来に来られるお年寄りに必ず尋ねる事があります。一つ目は、「食欲ありますか?」、二つ目は「よく眠れますか?」三つ目は「お友達に会ったり、ジムに行ったりしていますか?」です。
まさに三大悪習慣の裏返しです。
何か一つでもかけている方は、どことなく元気がなく、気分も沈んでいることが多く、食欲も無くなっている場合があります。

人間にとって、本当に、基本的な生活習慣である一つ一つですが、寿命にも関わる事も納得できます。
80歳以上で一人で元気に通院されている方を診察しながら、どうしてこの方はこの年齢まで、こんなに元気なのか考えている自分があります。
「7時間以上の睡眠」「つながりを大切にする生活」「20分の早歩き」…一番厳しいのは、最初にある「睡眠時間」です…

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません