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医療体制(病床数)の逼迫について、去年の第一波の時からしてほぼ無策に近い印象なので、KPIも何もただ重症患者を受け入れ可能な病床数が増えるのを手を合わせて祈るのみ、としかないという状況はそりゃあ、みんな殺伐としますよ。(島根県知事の発言の真意も分かります)
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東京500人以下で解除だったはずなのに、明確なターゲットもないまま不自由な状況を続けると希望がないよね
最近、減少テンポの鈍化を警戒するリードの記事が目立ちます。とはいえ、限界効用ではありませんが、収束までに変化率が低減していくのは万物、当たり前の法則でもあります。
1日あたり2000人からかなり減りました。医療崩壊も、需要面からは回避できている印象は、誰もが持っているはず。仮に緊急事態の延長を測る観測球としても、ちぐはぐな気がします。
供給面もどうにかしないと、いい加減、民意がついてこないでしょう。
そもそも東京都での解除の目安を新規感染者数「1日500人」とするというのが最初の約束ではなかったでしょうか。「減少ペースが鈍化している」と減少の度合いまで議論の対象にするという話は難癖に近いと感じます。

あと8割接触減らさなくてもここまで減ったことについて京大の先生にご説明願いたいと思います。
先週土曜日は、369人でしたので、確かに減少傾向は頭打ちですが、今の日本のやり方は、元々台湾やニュージーランドのようなゼロコロナをターゲットにしていなかったですよね?

結局、どこまでどうしたいのか、KPIを示して欲しい‼️

話し変わりますが、花粉症が出てきて、コロナの初期症状は花粉症と似ていて…という声もありましたが、花粉症はやはり花粉症であり、これは風邪の類とは一線を画しています。
花粉症の目の痒み、透明な鼻水、鼻のムズムズは、別物だと感じます…
→花粉症歴10年目を迎えた一患者の主張
陽性判明者数の減りはすこし落ち着いていますが、陽性率と重症者数がしっかりと減っています。状況の改善が続いているようです
実効再生産数はこれまで0.75強だったのが徐々に反転し、19日時点で0.89。

このまま継続しても上昇に転じるかもね。

https://covid.gutas.net/place?p=13
第一波の緊急事態宣言のとき、解除時の東京都の感染者数は一桁でした。下がってきたといっても少なくはないのが今の状況です。解除すればまた感染者数は増えていき、そのピークがどこになるのか。そのシミュレーションと国民世論を見ながらの判断になるのだろうと思います。ゼロコロナをめざすのか、それともほどほどのところで解除して第4波に備えるのか。政治的な選択肢はそこに収れんしてきているでしょう。きわめて厳しい判断です。
東京の新規感染者数は2週間連続で500人を下回りました。ただ、政府内では減少の鈍化を指摘する声もあり、宣言解除に積極的な姿勢が見られていないとの報道もあります。
500人以下には確実になっているが。。緊急事態宣言の解除基準が若干不明確になってはいないかな。