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アストラゼネカのワクチンは、mRNAワクチンではなくベクターワクチンだ。そして、このベクターワクチンは、運搬役のアデノウイルスに対する免疫反応を起こす可能性があるという報道を見たことがある。また、フランスでは、当人たち自身がアストラゼネカ社のワクチンの効果を疑い、医療従事者への接種が進んでいないらしい。これに対して、感染症専門医のバンジャマン・ダビド氏は、アストラゼネカ社のワクチンも効果的だと言う一方で、65歳以上の人には勧めないとも述べていた……。
こと、コロナワクチンに関しては、G7の中で日本は一番劣等生のようなポジションになってしまっています。
→G7の中で、コロナ感染者数が相対的にも絶対的に見ても、少ないのでしょうがないと言えばしょうがないかも…

その中で、このニュースは朗報ですが、実際に円滑な接種が出来ないと意味ないです。
この点では、河野大臣が管掌してくれているので、COCOAの二の舞いにはならないとは期待していますが、医師会はちゃんと協力してくれるのかが心配です。
イギリスではすでに3種類のワクチン承認されています。ファイザーとモデルナのものは冷凍保存が必要なために都市部中心なっていました。アストラゼネカ社のワクチンは冷蔵庫保存でいいのでイギリスでは地方への輸送にとても役立っているようです。地方は高齢者の割合が多いですので、アストラゼネカ社のワクチンがワクチン接種プログラムの成否の鍵を握ると思います。
製薬大手アストラゼネカが、厚生労働省に承認申請を行っている新型コロナウイルスのワクチンですが「日本政府と供給契約を結ぶ6000万人分のワクチンについて、承認されれば、4000万人分以上を兵庫県芦屋市に本社がある製薬メーカー「JCRファーマ」の工場で生産」する意向とのこと。

英アストラゼネカ、日本でコロナワクチンの製造販売承認を申請(Reuters、2月05日)
https://newspicks.com/news/5594745
選択できるならmRNAワクチンでお願いしたいです。
アストラゼネカのワクチンは大幅に余る可能性があり、その分、日本に押し付けられる可能性がある。
日本放送協会(にっぽんほうそうきょうかい、英称:Japan Broadcasting Corporation)は、日本の公共放送を担う事業者。よく誤解されるが国営放送ではない。日本の放送法(昭和25年法律第132号)に基づいて設立された放送事業を行う特殊法人。総務省(旧・郵政省)が所管する外郭団体である。 ウィキペディア

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