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冷静に考えるととってもワクワクすると同時に不安というか、奇妙な感じですね。

違う惑星から人からではなく機械・クルマから画像が送信されてきている。宇宙の広さに驚かされます。
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火星での2日目。ローバーはすこぶる健康です!僕の運用初シフトは日曜日!みなさん応援してください!

これらの画像は昨晩降りてきて、運用チームは大興奮していましたが、今朝の記者会見まで出すなと厳命されていたものです(笑)

圧巻なのは、着陸直前、上空にロケットエンジンでホバリングするスカイクレーンが、吊り下げているローバーを撮った写真。

そして、火星を周回する人工衛星から、パラシュートで降下中のパーサヴィアランスを捉えた写真。

冷静に考えて、すごくないですか?はるか宇宙の彼方の火星で、時速数千キロで周回する衛星から、超音速で降下するたった数十メートルの探査機をピンポイントで撮るんですよ!いやはや、技術とは本当にすごいなと思います。

今日も続々と写真が降りてきてます。まだ出ていないすごい画像もあります。お楽しみに!!
すごい綺麗な写真
これが火星なんですね〜‼️
すごいなぁ、宇宙という感じがひしひしと伝わって来ますね。

月並みですが、スターウォーズのタトゥイーンに似ています。
頭の中に、タトゥイーンのテーマ曲が流れてきます。
子供の時にみたイメージ画像のようなものではなく、生の写真だ!あー火星だな。人類はここまでたどり着いたんだな泣
ローバーから送られてきたこの映像を、研究当事者の方々が初めて見た瞬間の心中を察するだけで、こちらまで胸が熱くなります。僕らの神経科学だけでなく、多くの科学分野では古今東西、「視る」という事は、永遠の課題です。視る対象が、あまりに微細であったり、あまりに遠くの場所にある等の理由で困難があるとき、新しい機器を開発する等の努力でどうにか壁を越えようとするわけです。このあまりに鮮明な火星の画像は、そんな多くの研究者の方々の切り開いた一つの到達点あるように思います。そして一方で、この画像を解析することで、新しく「視たい」対象が、近い未来に生まれる出発点でもあるのでしょう。本当に素敵ですね。
何と鮮明な写真...!!
火星の様子をこれほどまで克明に見られる日が来るとは。
以前の画像では「赤っぽい」イメージだった火星の表面ですが、そうではなかったのですね。技術の進歩なのでしょうか?

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
NASAが火星探査車「パーサビアランス(Perseverance)」が撮影した画像を公開しています。