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素晴らしい取り組み。 校則だから、規則だからといっても理由や目的も考えずに従うことをよし とするのはもうやめたい。 理由が納得できないことに従うことは「思考の停止」を引き起こす。  自分の頭で考え 多くの人の意見を求めて結論を出すプロセスと、その結果を評価して改善していくことは、校則だけではなく全てのことに当てはまる。
このような活動からイノベーションが生まれるのでは?
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学校側に対して「ブラック校則反対!」と怒ることは一定の意味はあるかもしれないけど、システムを作る側にいる人達も、それまでの歴史や文化に慣れてしまっているだけの組織人であり、「変える」ことを知らないだけ。
対話のプロセスを踏み、見直そう。校則は守るもの、ではなく、より良く更新するものにしよう。
日本の学校はもっと良くなると期待を込めて、新しいプロジェクトを立ち上げました。
カタリバと取り組むルールメイキングの取り組みを紹介していただきました。

多くの人が校則に関心を持つようになった今だからこそ、ただ「おかしい」ということではなく、それをポジティブな形で変えていく力にしたい。この校則というバトンを生徒に渡すのは学校として勇気がいりますが、間違いなく先生たちだけで校則を変えるよりも大きな変化が生まれると確信しています。

【NPの中の人へ】
よろしければ一度学校の校則をテーマに特集組んでみませんか?校則の課題は日本の社会の在り方ともつながるもので、例えば本校の取り組みは経済産業省の『未来の教室』事業の一環です。なぜ経済産業省が取り組むのか。来週オンラインシンポジウムがあるので、関心ありましたらぜひ!

「生徒主体で校則をつくる「ルールメイキング」の 現場最前線を語る、オンラインシンポジウムを2/23に開催」
https://www.katariba.or.jp/news/2021/02/09/29197/
社内でSOPやcode of conductの見直しをするように校則も見直しがあって当たり前。3年に一回くらいの頻度で校則レビューをするプロジェクトチームを組んで在学中に一回は子供たちが校則について自分たちで考える機会があっても良いのでは❓校則は先生のものではなく生徒たちのものじゃないのか❓むしろ全国統一の校則というか行動規範が有ればいいんじゃないかな。
素晴らしいですね。
私も普段女子中高生とお話しする際に校則を変えたいと言っていたのですが、学校の体質を変えるには彼女たち本人だけではなかなか厳しいので、外部の方々が変えていくのはとても良いですね
その時代に適したものにしていくのがいいと思いますよ。
高校時代の部活のルールや練習は今思うとめちゃくちゃでしたが、今はスポーツの知識が進んでいるので、今風のもので運用していますし、校則もそうあっていいと思います。