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歴代頭取(敬称略)と出身行:工藤(第一)→杉山(勧業)→西堀(富士)→塚本(DKB)→佐藤(興銀)→藤原(DKB)→加藤(富士)。
コーポレート銀行が並立していた時代に興銀出身者が占めていた点を考慮すると順送りに見える。
ただ、知っている限りの情報を総合すると、藤原さん以降は旧行色を度外視した人事だと個人的には思う。
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みずほ証券の新社長の浜本吉郎氏とは、予備校の寮で出会った。彼のおかげで暗いはずの予備校時代も楽しい思い出が多い。コロナ禍で気持ちが沈むことが多い今こそ、彼のようなバイタリティあるリーダーが必要だ。大活躍を期待しています❗
55歳とのことで「若い」と思ってしまいましたが、前社長から一気に若返り、就任時は55歳だったんですね
その時の下記の記事を見ると、背景としてはホールディング側の権限が強くなっていることもあるとのこと。oneみずほの流れといえばそうなんでしょう
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/50985?page=1&imp=0
ただ、上記記事によれば今話題の前社長による禅譲式ではなく、外部の指名委員会が完全に決定しているとのことで、そこまで進んでいるとは知りませんでした
みずほ銀行の新人研修に関わっていますが、この何年かの取り組みはものすごく意欲的。かつての都市銀行やメガバンクの研修の枠からは大きく抜け出していて、変化を感じます。新体制の下で、どこまで突き抜けていけるか、期待しています。
「海外経験が豊富」という場合、従来であればNY・LDN、百歩譲って香港支店の経験者というのが暗黙の了解であったと思います。時代の変遷を感じますね。年齢的には三菱UFJと同じ55歳。これからDX化が必要な銀行業界においては、やはりある程度若い感性が必要でしょうが、年功序列の色が濃いこの業界においては55歳程度より若返らせるのは難しいでしょう。
みずほ銀行の人事となると、旧行が気になるところです。

加藤氏は、旧富士銀行出身なのですね。
新しい頭取の方は、現地責任者としてアジアでの実績を作られた方ですね。
安東さんがコメントされていますが、従前、銀行で海外経験と言えばニューヨーク、ロンドン、フランクフルト。アジアは、せいぜい香港でした。
今回は、ハノイにソウル。
新しい流れがみずほ銀行で期待出来ると良いなと思います。

何より、前任者同様にまだ50代!
リスクテイクな意思決定も出来る年代です。
MUFG半沢頭取とご同期ですね。
改革には相応の時間とパワーがかかりますので、変革期ほど長期でリーダーシップをとることができる若返りが必要なのではないでしょうか。
株式会社みずほフィナンシャルグループ(英語: Mizuho Financial Group, Inc.、略称:MHFG)は、東京都千代田区に本社を置く日本の銀行持株会社である。 ウィキペディア
時価総額
3.96 兆円

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