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日本人は、真面目で勤勉家、一つのことに打ち込むことが得意だよね。だけど、面白くないことを生み出す天才だね…とひと昔前に、イタリア人の同僚に言われた際に、面白くないという意味を真剣に考えたのを思い出す。ムダやムラを徹底的に見つけ出し、極限まで無くしていく姿勢は職人気質を感じるが、大事なものまでも削ぎ落としている気がする。特に、ユーモアは、"必要なムダ"の中にあるものだと思う。敢えての余白、敢えての未完成、敢えての隙間などは、一見ムダに見えるかもしれないが、そこから創造的なアイデアが生まれる機会になる。"あれ?なんで??"という問い掛け、疑問が自然に生まれることを無くしてはいけない。
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面白い!
つまり、子どものような思考なんでしょうね。
子どもって、当たり前が当たり前じゃなかったりしますよね。
質問の本質を突いているというか…。

頭が堅い柔らかいというよりも、ゼロベースで考える習慣も大切だなと思います。
名刺入れにシュレッダーがついているマシン(笑)シュールで面白いですね~。実用的には、名刺入れにスキャナーがついていてeightに自動登録してくれるといいですね。
面白い事を探してるつもりでも、予定調和や自己肯定感を高めてくれるものを無意識的に選んでしまう。
頭が柔らかくなりたいからこの本を買うというのも自己肯定感を高める行為じゃないか。逆にそれを分かっていて本を読まない方が面白いんじゃないか。と思って身動き取れなくなりました笑
些細な日常にもアンテナを立てておくと思いがけない発見ってありますよね。事象に対して本質は何かを考えることを習慣化したいですね。