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コロナ禍で在宅勤務がデフォルトになり、体重がより絞れ、体脂肪率もこれまでの人生で最低水準、ランニングの距離も毎月コンスタントに200キロ台後半とより健康体になりつつあります。

仕事量は増えてますが、通勤時間がエクササイズ時間に化けたことが最も大きいです。
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昔からランニングやラジオ体操や太極拳など、色々な継続する運動が当たり前のようにやられていましたが、あらためてスマホ時代、科学的な裏付けをもとに、違う形でスポーツをすることがビジネスになっていくのでしょうね。

人間は「デフォルト状態はネガティブ」だというのはその通りだなと思いました、それを認識しているだけでも違いが出ますね。スポーツに限りませんが、ネガティブから引き上げるための様々な工夫を、知らず知らずに日々の日常生活に取り入れているのが今の日常なのだと認識できました。
通勤が無くなり、巣ごもり状態になると、鬱になりやすい。これは人間の本性がネガティブ・バイアスにかかっているからなのですね。

それを溶かすためには、自然の中での散歩(グリーン・エクササイズ)でいい。この週末の京都は気温が高くいい天気なので、太陽と自然の風を浴びようと思います。
個人的には「運動がいいことが体にいいことが証明されているからやる」のではなく、個人的にスッキリとリフレッシュできるからだったり、24時間とまではいわないけど戦える体力がほしいという願望からだったりします。逆に体に悪いことはわかっていても食べたり飲んだりしてしまうものもあります。
うーん、エクササイズが海馬の神経新生を向上させる、という話も入っているとなお良かったかも・・・
「運動愛好者は、依存症の人と共通点がある。運動が大好きな人が自ら、「麻薬中毒者が麻薬を欲しがるようなもの」と言うことすらある。」(記事引用)

私も、毎日何か運動しないと気持ち悪くなる「運動依存症」です。運動は仕事の一部にもなっており、走りながら深く考える「思考ラン」を日課としています。

走る前にいくつかの課題を決めておき、走りながら考えます。スマホも持たず、音楽も聴かず、ただひたすら何考えながら10kmを約1時間。新しいアイデアがランニング中に真っ白な脳の中にポン!って感じで出てくるので、帰ってからメモに残しておきます。

いつまでも運動&仕事ができるように、健康管理に気をつけたいと思います。
昨年、ジムが閉鎖されていた時期が数ヶ月ありましたが、確かにその期間は運動をしたいという気持ちが強まりました。その背景には、脳がそれを求めていたということがあったのかもしれません。
動きの質でいうと、私は歩き方に注目していてレベル別に五段階にわけています。
最もレベルが高いのは一流アスリートやダンサーで、例えばタイガー・ウッズなど、逆は腰痛などで体の動きを制限しながら動いている人。

歩き方とワークパフォーマンスとの相関が高いことから、周りの人にはともかく歩き方の質を高めるようレクチャーしています。

たくさん歩く、走るなど量にいく前にまず質を高めた方が得策です。
運動の効用。論理的に理解できる。
コロナで引きこもり気味の方はこれを見て動き始めるといい
とりあえず走りにいこうと思いました。
この連載について
本を読むことは、心を豊かにしてくれる。慌ただしい毎日のリフレッシュにもなるだろう。ただ、ビジネスパーソンには時間がない。そんな悩みを抱えるあなたにNewsPicks編集部が、本の要約サイト「フライヤー」とコラボし、話題の書籍の要約をお届けする。