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ジョブ型は、決められた仕事だけをすることではありません。

ジョブ・ディスクリプションに書かれている職務は、主たるもの。そこで一番力を発揮してもらいたい職務。

限定的に考えて、導入機会を逃さないようにしたいですね。不必要に細かく分ける必要はありません。

ただし、全く分けられないのは、担当者の能力を最大限に発揮できなくしている可能性もありますよ。
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『従業員数5人以上300人未満で、人事評価制度がありジョブ型雇用を導入していない企業の経営者(20歳以上の男女)を対象とし、150人から回答を得た。』

ジョブ型雇用の定義を理解した上です回答しているのだろうか?
中小企業の場合、人手が少ないのでどうしてもマルチタスクになってしまいます。ジョブ型も業種や組織規模によって相性はあるので、どんな組織でもジョブ型にすればいいというものではありません。
ジョブ型にしたいのってクビにしたいからですよね、と見ています。
本当に変化の時代に対応するためには、ジョブ型でツギハギにするのでなくメンバーシップ型を強めつつ年功序列をやめていくような形にするべきだと思っています。
中小企業だと幅広い業務をカバーすることが多いからJob Descriptionに書かれたことをパフォームしてKPIを達成するJob型とは合わなそう。ただ、早めに着手したところは人員を適材適所に使えるので、将来的には良さそう。雇用される側もJDに書いてない仕事はやる必要ないから良いように使われなくて良いってプラス面もあると思う。
業務を細かく分けられない理由は、業務が誰にでも出来るようにパッケージ化されておらず、情報共有等が非効率だからだと思います。

理由の第2位にある、業務の属人化が業務を切り分けられない遠因になっているように感じます。
ジョブ型雇用ってなーに?