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この記事に、スクエア、ペイパル、マイクロストラテジー、テスラ、BNYメロンなどの仮想通貨に対する取り組みが分かりやすくまとめられてます!

つまり暗号資産はこれまでの「一部の暗号資産ファンのオモチャ」のステージから「ビジネスとしての暗号資産」のステージへと駒を進めているのです。

https://media.rakuten-sec.net/articles/-/30929
昨日の朝、5万ドルを超えて反落していましたが、昨夜から今朝にかけてさらに上がってきました。
昨年の半減期で、ストックフローモデルという、理論価格を算出する式がビットコインの価格をこれまでトレースしてきた、という記事が目につきました。
直近の記事を見ると、その理論価格は今年の年末ターゲットとして1千万ドルとのこと。

https://media.monex.co.jp/articles/-/15843

ちなみに、上記はマネックスの記事ですが、マネックスは暗号資産取引所のコインチェックの親会社なので、内容の真偽はともかくポジショントークに当たるため割り引いて読む必要があります。

暗号資産は税金が高く、また、金やFXのようなもののため、ゼロサムゲームのため、投資のメインストリームになるのは難しいところです。
実は、仮想通貨関連企業に投資する方が、ビットコインの価格上昇の恩恵を受けつつ、暗号資産のデメリットを解消してくれるかも知れません。
例えば、マネックスGの株価は、BTCが200万円の際に400円ぐらいだった株価が昨日1,000円ぐらいになりました。昨日のBTC価格は510万円ぐらいでしたので、うまくトレースしてくれています。
2017年末バブルとの大きな違いはファンダが強いこと
※2017は期待のみで価格が上昇していた


・緩和マネーにより法定通貨がどの国も供給過多で行き先が発行量制限のあるビットコインに流れている

・大手企業の保有も増加しており、実需が価格の下支えをしている

これらの状況が崩れない限り大幅な値崩れは無いのではと思っています。
もちろん足元は上げすぎ感が否めないので調整は入りそうですが…
いよいよチキンレースが始まった。2022年末ぐらいまでにこのまま10万ドル前後まであげて4度目のバブルがはじけるはず。そしてそのあとは上昇率が穏やかになるため投機的要素が減りバブルではなくなっていく。
ビットコインの高騰が止まりませんね。
日本では仮想通貨のキャピタルゲインは雑所得として課税されますので、株式取引等と比べて税率が高いですね。「億り人」(既に懐かしい・・・)になるには、2億円を超える利益を上げないといけないですね。
日本だと税金が高すぎて話にならないので(Bitcoinを決済で直接使う時も換金扱いとなり総合課税となります...)個人は20万円以下に利益を抑えて、あとはいつか来る急落後の動きを見定めるのが良いように思います。雑所得扱いって。。

壮大なババ抜きですねぇ笑
他の人のコメントを見てWEEKLY OCHIAIをアーカイブで見てみようと思いました。私も現時点ではビットコイン懐疑派であり、いつか大暴落する投機的な要素が非常に強いものだと思っております。その価値観が変わるのであればそれはそれで面白い。
ビットコインの価格は過去1年間で5倍以上の値上がり。5万ドルを超えてからも勢いが弱まる兆しが見えない状況です。
株高と同様の、一種のバブルのような・・・
良いですね〜😊⤴️⤴️⤴️