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もの凄いな。機能を極めてる感じがします。

ただ、コンピューターへの負荷がかなり高そうな感じもしますが、性能的にはどうなんでしょう?
ごのまま会議のUXを進化して行けば、業務用パソコンとは別に擬似オフィス空間を作り出す専用パソコンが必須になるかも知れません。
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Zoomで、ちょっとなーと感じてる細かな課題を全て洗い出して、ことごとく潰そうとして作ったサービスという感じです。

この記事では招待制とは書いてありますが、私は普通にダウンロードして使えました。現状では英語版のみのようです。

https://www.around.co/
色々なサービスが出て、競争でユーザー体験が進化するのは良いこと。でも多分置き換えられない。
一部の機能が良かったとしても、相互に持っていないと使われない。そして良い機能は基本的にはどんどん他社も搭載していく。そしてそのスピードのほうが、後発者が新規顧客獲得するスピードより大体早い。
ZoomがSkypeとか抜かした事例はある。でもそれは競争が激しくなる前。みんな不満がある中でもSkype使っていて一定成熟していた時に、より大きい品質差がある状態かつ注目される前だった。なので顧客を獲得しながら品質差を維持する時間を稼げた。
今はリモート時代になって、その時間がない。ユーザーとしては既存サービスの進化が早くて助かるは助かるが…
同じ部屋でもハウリングが起きない機能や共同編集できるNotesは興味深い。しかし、早く利用者を増やさないと、既存のビデオ会議サービスにパクられるかも。Zoomのリアクション機能は、昨年中にWebexにもあっという間に搭載された。これらが他のサービスにまねできない技術なら、差別化できるだろう。
面白いですね。バーチャルバックグラウンドを使っても、頭の切り取られ方が不自然で気になることが多いですが、逆に背景枠を制限することによって対処するのは、面白い逆転の発想だと思います。

また在宅やオフィス内で複数の人がビデオ会議している時に、どうしても背景の声が邪魔してしまう場面は良くありますが、本当にそこを解決できているのであれば画期的だと思います。

Zoomなどの他社もそこは解決に向けて動いていると思いますが、追いつかれる前にそこを売りとしつつ、圧倒的なデザインの質でファンを獲得できれば、可能性はあるかも知れません。
また新しいの出てくるのかもうお腹いっぱい
これは気になりますね。
同じ部屋でハウらない。いーねー。
これ、最近のあるあるだから。
デスクが会議スペースの隣で、ハウリングのオンパレードと、イヤホン無しの大音量ビデオミーティングに迷惑しています。周りに迷惑かけてる事にも気づけない社員達に、ただただ悲しい思いでした。
このままだと「面白い」ということで、Early Adoptorsの層にも届かないと感じました。

ZOOMからのスイッチング・コストを上回る何かがないと厳しいですね。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
へー面白そう
まずはこちらでAround飲みをしてみたい。