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三部専務が昇格するのであれば、本命中の大本命。もう一年八郷社長が続投するか否かが論点であったが、このリーク報道通りなら順当なタイミングを重視しての決断ということだ。
八郷改革はHondaが危機を脱し将来への生き残りを守れる仕組みを作るという意味で大きな成果を生んだ。ただし、その仕組みが競争力の向上につながる結果はこれから実現していかなければならない。「仏作って魂」を入れることが、三部専務へ課せられた大きな課題である。
ようやく大本命の社長就任ですね。技術起点のホンダらしい改革に期待しています。

最大の論点は北米のリコール対応と四輪部門の収益の向上。二輪で育成した世界に冠たるホンダ・ブランドを、再び、四輪でも開花させて欲しいです。
個人的には、ホンダこそアップルと組んだらいいと思うのですが、現実的ではないのでしょうか。
①などでコメントしたが、ホンダは未来を内燃からEVに完全に振り切った印象を持っている。そして時間軸としては、先に研究所、そのあと量産。その観点で、研究所でその振り切りの責任を持ってきた三部氏がトップになるというのは、それを量産執行のところまでやっていくということ。
③は昨年の日経ビジネスの三部氏へのインタビューの第4回。連載で色々EVについて語っていたのでもう一回見てみよう。

https://newspicks.com/news/5202594
https://newspicks.com/news/5272272
https://newspicks.com/news/5171179
広報に問い合わせやってます。

「ホンダの八郷社長退任、三部専務社長昇格」報道について、ホンダ広報部は、「決まったものはありません」とのことです。
GMとの車台共有、GMへガソリンエンジンの供給、クルーズを軸にした自動運転での連携…。資本提携こそありませんが、ホンダはメアリー・バーバラ社長の元で改革に突っ走るGMとの協業に生き残りを賭けるということかと。
戦略としては理解できます。
CASEが進むなか本田の立ち位置をどうするのか。ソニーと統合してはどうでしょうか。
ホンダ主催のレーシングイベント(@鈴鹿ともてぎ)や青山本社で八郷社長をお目にかかった事があります。エレベーターが偶然一緒の時、思慮深い方だなという印象ととにかく所属ドライバーを労う姿勢が忘れられないです。先日のフォーミュラ1からのコンストラクターとしての正式撤退、個人的には英断だと思いましたし、未来のホンダへの布石が放たれたなと思います。現実、レッドブルレーシング、アルファタウリ共にホンダのパワーユニットが恋しいようでして、世界にホンダのエンジンが認められている証なのではないでしょうか。これからクルマにもOSが内蔵されていき携帯でアップデートしたり、ARも同時に供給できれば交通事故やたとえ事故があっても再現できる世の中になるのかなと思います。今から何年経ってもホンダのDNAは継承されて行って欲しいなぁと思います。
三部さん!素敵ですね。
私が一番好きなところは、世の中の先が
見えていて、幅広く社外の人とお付き合いされる、
その姿勢です。

とにかくカッコイイですしね。
最近の新社長就任(世代交代)のパターンの多くは既存事業を順当にグロースさせた実績のある人ではなくて、「既存事業から会社を脱却させてくれそうな全く新しい事業を立ち上げ、実績をあげた人」が多い気がします。と、先日Tweetをしたところ多くの方に見ていただいたのですが、全然ど本流の方で申し訳ない気持ちになりました....
本田技研工業株式会社(ほんだぎけんこうぎょう、英称: Honda Motor Co., Ltd.)は、東京都港区に本社を置く日本の輸送機器及び機械工業メーカーであり、四輪車では、2015年度販売台数世界第7位、二輪車では、販売台数、売上規模とも世界首位で、船外機は販売台数世界第4位である。 ウィキペディア
時価総額
6.15 兆円

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