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鎌倉あたりの不動産関係の方に聞くと、最近の賃貸はほぼ埋まってしまっているそうです。私の周囲でも東京からこっちに移住したいという方が少なくありません。うちの隣もかなりの高額で売りに出てたんですが、もう不動産販売サイトにも出てないので、すぐに売れてしまったのでしょう。高いけど海見え物件は超人気だから。
東京に通わないでいいなら、そしてたまに東京に行かなくてはならないなら、鎌倉・逗子あたりは、海も山も超お手軽に楽しめて、特にお子さんがいる方には最高だと思います。
この1年ほどは観光客も減って快適です。でもコロナ禍がおわ稀ば、また中国人、韓国人、台湾人の方々が大勢押し寄せてきそうで、それも困るのですが。何しろ土日の江ノ電など激混みでしたから。
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数年後、こうやって買われた物件が飽きられて安値で放出されるのではないかと私は睨んでいます。私は都市化トレンドは所詮戻ると思います。
2020年6月から9月の移住先の相談数(電話・メールも含む)を都道府県別に見ると、前年を大きく上回るのは東京に隣接する茨城県(前年比2倍)、山梨県(前年比1.8倍)、神奈川県(前年比1.6倍)、群馬県(前年比1.5倍)とのこと。

山梨への関心も高まってるのは、個人的には嬉しいです。いずれリニアが開通したら、山梨-東京間は約25分になりますから、人気がさらに高まるかもしれません。
都市化のメガトレンドはそう簡単に変わらないとしても、東京一極集中の抱える多大な問題点を考えれば、地方でのオルタナティブの形成のために、あらゆる可能性を探っていくべきですし、希望もあると思います。

コロナがいつ「収束」するのかわかりませんが、仮に数年間は流動的な状態が続くとして、その間にテクノロジーはどんどん進化するでしょう。
地方で問題とされるエネルギー、モビリティ、医療といった必須のインフラ・資源の供給については、テクノロジーで解決できる部分が間違いなく広がっていく。
そうしたテクノロジーをフル活用しつつ、「都市に対抗できる魅力」を生み出せる地域がもっと増えていけば、状況は変わってくるかもしれません。そのような流れを国や企業が後押ししていくことか重要と思います。

テクノロジーの進化と各地域の価値創生力を読んでいくことが、近い将来の地方分散トレンドを予想するうえで不可欠と思います。
借りて住みたい街ランキングを見てもわかるように、こうした不動産のトレンドは急激に大きく変わりますので、あまり鵜呑みにしない方がいいと思います。
コロナ禍以前より山形県鶴岡市に住んでいますが、研究開発に没頭するには満員電車に揺られて出勤する都心よりも、緑が広がる自然豊かな環境のほうが圧倒的に良い環境だと感じています。疲れたら近くの温泉に入り、地方ならではの豊かな食に舌鼓を打つ。この集中とリラックスのメリハリが、良い研究や良いビジネスにつながっているんだと思います。
移住先として人気のある、湘南地区の不動産需要は高まってきている。とくに鎌倉や藤沢といった海側で活発。地元の不動産業者からは「採算があう土地の仕入れが難しくなってきている」との声も
まさにこれ、実際にやってみた。そして予想以上に気持ちが豊かになっている。街の人口密度が低くて、日の光が差し込んできて、自動車でプライベート空間が確保されただけで、こうも生活の質は変わるのかという感じ。
月数回の出社なら他県に引っ越すのもいいね。一方、常見陽平さんのように都心に動く人もいる。都心に空きが増えたらチャンス。いずれ密は戻るしね。この瞬間の動き方がどっち派かは、今後の生き方を二分するでしょう。
お子さんなどの家庭環境を鑑みると、移住も視野に入ってきそうですね。
ただ、この先もテレワークを強いる環境が続くとは限らず、各々が置かれている職種・職場環境を充分に考慮し慎重に判断しないといけませんね。(後悔することなきよう。。)