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資産運用は、自己責任です。

「虎穴に入らずんば虎子を得ず」
投資をするということは「リスクをとる」ということです。

「リスクを理解すること」損をするとリスクを理解していなかったと気がつくものです。…といっても、結果として損が出れば自己責任です。

難解な商品は、理解できないまま手を出すべきではありませんし、理解できる商品の中から選んだものを余裕資金で購入しましょう。

買うな!ではなく 飛びつくな!
高値飛びつき買い …お忘れなきよう👹

追記
それでも、なぜか人は動くものに飛びつく(笑)

ビットコインの価格上昇…そもそもいくらが妥当なのかも不明です。
決済や送金に使うには値段が高くなる(つまり流通には適さない)という課題もあり、今後どのようなデジタルカレンシーが決済や送金において主役になるのかは興味深いところ。
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確かに日本の税制は雑所得となり米国などに比べて厳しい。優遇適用外の不動産の売却益等と同様です。

とはいえ、好調な日経平均でも年初来の上昇率は12%。対するビットコインは70%以上。暗号資産全体の時価総額も150兆円規模まで拡大しました。

ものすごく危ういマーケットだとは思いますが、真面目にリターンを考える投資家であれば、完全には無視できない投資対象となりつつあるとも思います。
世界はどこも金融市場が超反映を迎えてきている。
日本の株価は3万円大台を乗り越え、もう3万3000円ぐらいを目指してしばらく上がり続くだろう。下がったらどうせ日銀は補填してくれるし、一応さらに高い山頂を目指していく。
アメリカの株価も今後一直線で上がるだろう。
実体経済は惨憺たる状況にはあり、多くの市民はコロナにあえぐが、それは金融資本市場の繁栄とは何の関係もない。その状況はしばらく続く。
ある日、突然、株価も暴落していくが、それは半年かもっと遠い数年先かわからないが、いずれは来るだろうが。
先進国の中央銀行は、早くデジタル・カレンシーを出した方がいい。
この記事に、スクエア、ペイパル、マイクロストラテジー、テスラ、BNYメロンなどの仮想通貨に対する取り組みが分かりやすくまとめられてます!

つまり暗号資産はこれまでの「一部の暗号資産ファンのオモチャ」のステージから「ビジネスとしての暗号資産」のステージへと駒を進めているのです。

https://media.rakuten-sec.net/articles/-/30929
「1 ドルが0.00002 BTC(2,000 Satishi)に下落した」とのように,主語と述語が逆転したら本物でしょうね.
ビットコインが初めて5万ドルの大台を突破しました。ただ、その後の値動きがかなり激しくなっています。
https://www.coindesk.com/price/bitcoin
Yet another goldと思う人がいる一方、ビットコインもマイニングのコストがある。シンプルにROIで考えるのか、仮想通貨として考えるのかで未来性は決まりそう。
仮想通貨はバブルと言い続けている私はオオカミ少年?(笑)