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冬山の遭難のような、耐えるしか無い時代ですね。
ただ、ワクチンに光が見えるし、周りの人たちの観察をするに、旅行したくてしたくてたまらない気持ちが、社会全体として肥大しているから、今を耐え抜けば、必ず反転のバブル的賑わいの時は来ると思います。頑張ってほしい。
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内容としてはこれまで表に出ている人件費削減をまとめた形なので、特に新たな削減ではないです。

国内線は2月も3月も減便率が約6割と計画の半数以上が運休しており、乗務手当がその分減ります。あとはボーナス削減が既に発表されているので、年間にするとこの記事にあるくらいの削減幅になります。

既に表に出ている内容で今記事が出たということは、労働組合側が交渉しているということかもしれません。
こうなると、元々パートタイム勤務→フライトベース勤務で働いているCAが多いアメリカや欧州の航空会社のCAの方が、副業で収入を補填する逞しさを持ち合わせているかもしれないですね。

元々、CAが憧れの職業となっているアジアと、そうでない欧米では、CAの収入レベルや雇用形態は随分違います。
人員を大幅に削減しているANAに比べれば軽症なのでしょうが、年収の3割減は痛いですね〜。

世界中にワクチンが行き届くまでにはまだまだかかります。

航空業界、しばらくは厳しい状態が続きますね。