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ここまで組織委員会の人選が注目されてしまった以上もはや実務面は誰か仕事ができる人に任せて、ここは一発逆転イメージ重視の人選に切り替えたほうが得策だ。僕の推しは、東京五輪誘致の立役者我らの滝川クリステル。あの日を思い出してもう一度国民の五輪への機運が一挙に高まると思う。
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山下JOC会長の組織委会長への選任に反対する。

森発言は、山下会長のJOC理事会の非公開化に対して反対した女性理事を揶揄するのが目的だった。

そんな秘密主義の人間を組織委の会長にしようとするのは、森発言を全く悪いと思っていないからだ。
急なことなので、開催予定日までの時間の無さを考えればNo.2の人が引き継ぐのが自然ではなかろうか?企業などならそうならないか。山下氏を含む副会長は複数いるようなので、その中から選ばれても驚きはない。逆にイメージだけが重要でこれまで理事会に出たこともない外部の人が何故引き継げるのなら、会長職などお飾りなのか?と思ってしまう。森さんは自ら無報酬を選んだそうだが、他の理事には2000万円以上の報酬とも言われているが、理事の人達の中から選べないなら理事の仕事は何なのだろうか?
 山下さんと森さんの辞任に発展した発言との関連を言っているピッカーの方がコメントしている。真偽のほどは全く知らないが、女性に限らず誰かの話が長く、競争心からだけで議論が応酬されることがあったとしても、議題から議論が逸れた時にそれを指摘してコントロールするのは、議長や司会者の問題でもある。
橋本五輪担当相だと政治的な背景があり難しいというのは言われています。他の候補では取りまとめが難しいというのもその通りな感じは受けます。
トップの最大の仕事は後継者選びだと言われる。なぜならその仕事の内容を一番よくわかっているからだ。新トップをサポートするのはトップの仕事でもある。森さんが色々槍玉に上がっているが、一番大切なことはオリンピックを成功させることだ。候補者の中にはとりあえず名前を挙げてみたというレベルの人が多い。メディアの扇動で一時の感情や雰囲気で後継者を決めてはならない。
山下JOC会長はIOC委員でもあるのだが、この立場で組織委員会の会長となり、東京五輪の開催の交渉をIOCのバッハ会長とするのは利益相反にならないのかな。

まさか、IOC委員を辞任するわけでもあるまいし。