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おはようございます。

今朝は寒いです。2月は一番寒い月なので仕方ないですね〜。

先週は娘の誕生日のお祝いをしました。大学院で引き続き勉強をしたいそうなので、まだまだ親は頑張らねばなりません。

中高生でやりたいことが見つからないと悩む子もいるそうですが、全然オッケー!(ローラ風、懐かしい笑)って思うのですが。

何でも先取り先取りで、人生まで早くから決めさせられるのは、忙しくて大変。人それぞれをもっと認めてあげて欲しいなぁと思います。

それでは今日も皆さんにとって素敵な一日となりますように。おやつタイムでホッコリして、コロナに負けない体力を温存してくださいね^_^
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新しいことをやる事はとても大変で、エネルギーがいる事です。
人間老いてエネルギーがなくなってくると、日常のルーチンで手一杯になり、新しい事は極力避けるようになるものです。
これは国家も同じことで、国が老いてくると、エネルギーを使うことはだんだん面倒くさくなって、誰もやらなくなり、国はゆっくりと衰退に向かっていきます。
昨今のオリンピックをめぐるゴタゴタを見ると、開催自体の是非はともかくとして、もしかすると多く人が心の中で、もうこんなエネルギーを使う事は辞めたいと思っているのかも知れないと思ったりします。

【今日の歴史】
アメリカ初の海外遠征となった第一次バーバリー戦争。
その緒戦で敵のトリポリ軍に、当時アメリカ海軍に4隻しかなかった最新鋭艦の一つ、フィラデルフィア号が奪われてしまった。
事態を重く見た米海軍は、スティーブン・ディケーター艦長以下76人を3万の敵が守るトリポリ港に潜入させ、暗闇に紛れて、係留中のフィラデルフィアを奇襲し、爆破するという任務を与えた。
1804年の今日、ディケーターは見事このミッションインポッシブルに成功。
更に僅か7人の海兵隊が先導するアメリカ軍がダーナの街を占領し、無事戦争を勝利で終わらせることができた。
第一次バーバリー戦争は様々な意味でアメリカにとって初体験となる戦争だった。
こんばんは.

客員研究員をしている出版社の改訂版のテキストの検算作業をお手伝いしています.ページ当たりの単価が設定されていて,昔の内職のような仕事です.かなり地味な仕事ではありますが,どのような意図で製作されたのかに気がつくとてもいい機会をいただきました.すごく面白いですね.

普段オンラインで個人指導をする際にも,解説の情報量は生徒さんによって相当変えています.ひらめき型の生徒さんには言語化してひらめきを形にする行程をとりますし,逆にひらめきが少ない生徒には,気づきを得られるポイントを具体的に紹介した後,転用するためのポイントまで伝えるようにしています.
テキストを見ると,どういう層に利用して欲しいのかがわかります.それは難易度だけではなく,ポイントの定め方に現れてきます.したがって,自分が使いやすかったから,生徒さんにも使わせるみたいな発想にならずに慎重に選択したいところです.

企画が通れば,その出版社から数学のテキストを出すことになるので,検算作業を通して得られた,どういう層に届けたいかという感覚も大事にしたいと思います.

皆さん本日も安全な1日をお過ごしくださいね!
最近はありがたい事に、カーボンニュートラル(脱炭素)、水素・アンモニア、CCUS、藻類等バイオ燃料、航空燃料、電動化、LNG不足、電力危機、新電力問題、更にはテキサス州の停電と、エネルギー界隈の話題に事欠かない日々で、追いかけるのも大変ではありますが、仕事もぼちぼち頂けていています。


今日は米国のシェール企業の現在について、ラジオNikkeiのマーケットトレンドプラスでお話しさせて頂きました。

http://podcasting.radionikkei.jp/podcasting/trendplus/trendplus-210216.mp3
おはようございます。
最近コメントしたい記事があまり無い。(個人の感想です)
森さんの騒動で疲れてしまったというのもある。
分断をなくそうと言いつつ、分断を深めるようなことばかりしてしまいますね、人は。

さて前にOKY(※)と吠えた話をしましたのでその続き。
※Omaega Kitemite Yattemiroの略

私の職場は売上の半分が海外で外国人も相当数いる、どちらかというとグローバル企業(死語)ですが、にもかかわらず、いくら現地社員は日本語喋れませんよと言っても執拗に日本語でしかメールを送ってこない人が本社にいます。しかも一人や二人ではない。
当地の社員が英語で返信してるのに、そこに日本語でかぶせてきたりします。
部下と本社のやり取りを見るに見かねて「Google翻訳レベルでかまいませんので、できる限り英語で返信してください」とお願いしたら、その人からの返信が一切なくなりました…

なにも英語力を今すぐつけろと言っているのではなく、相手(現地)に人間がいるのだから、相手を思ってできうる限りのコミュニケーションをとるのは基本だと思うのです。上述のとおり、今はGoogle翻訳等のツールもあるわけですし。

で、私が盛大にキレて「次に相手が日本語で返してきたらGoogle翻訳のURL付けて送り返したるわ!」「それでも日本語で来たら『アルファベットのよみかた』のリンク貼ったるわ!」と吠えたところ、部下に止められました…
(日頃やり取りをしているのは部下なので彼らの言うことには従順)

これを読んだ賢明なNP民の方々は「そんなひどいこと実際にあるの?」と思われることと拝察しますが、実際にあるんですねこれが。
しかも相手は、(日本語ベースであれば)仕事ができない部類ではないのが厄介。

NPでもよく、翻訳ツールが浸透すれば英語力なんて必要ない、といった類のコメントを見かけますが、眉唾だなーと思っています。
ひとつにはスキルの問題。そのツールがどれだけ確からしい翻訳を返してくれるか、最低限の英語力がなければ判別できません。
もうひとつは上述のリテラシーの問題。相手への思いやりがなければツールは使いこなせません。

朝からヒートアップしちゃった。
というわけでこれから、日本語で送られてきたメールの翻訳をして部下に展開します。
やれやれ。
おはようございます。
最近の株式市場は活況ですね。

アクティブファンドで元気の良い「ひふみ投信」の成績を見てみたら、基準価額が65000円弱、年率(10年)で17%弱と驚異的。

顧客の資産を毎年17%増やしてきたことになります。ちなみに、バフェットは年率20%強です。

まあ、これだけ値上がりすると、初期の投資家は殆ど利益確定していて、新規の顧客が多いと思いますけど、あの純資産額でこのパフォーマンスは素晴らしい。

ただ、アクティブの難しいところは、過去の運用成績がこれからも続くかは誰も分からないこと。藤野さんが引退して方針が変わるかもしれませんし、そうするとコストでインデックスに負ける可能性もあります。

また、先日設定した「ひふみワールド」や新たに債券ファンドを設定するようで、2匹目、3匹目のドジョウを狙う山っ気は気になるところです。自ら上場しようとして、すったもんだの挙句、上場出来なくなってSBI傘下になってしまった真相も闇の中。

結局、投資は自己責任でということになります(笑)
おはようございます。

人はとかく、「聞かなければならない」「聞いたほうがいい」とわかっていても、我慢できず、途中で相手の話をさえぎってしまいがち。

アクティブリスニングという聞き方は、「真剣に、徹底的に相手の意見を聞き、質問もしながら理解を深めること」です。

相づちを打ちながら、相手の目を見ながら、心から関心を持って、真剣に、徹底的に話を聞きます。

相手を受け入れて共感し、徹底的に相手に働きかけ、理解を深めていく聞き方ですね。

的確に質問するためには、確かな知識と理解力が必要となります。

ビジネスのように迅速に意思決定をしていく場面では大きな効果が見込める方法だなと思います。
話題のJDIの決算説明資料。
戦略のパートからヤケクソみたいになっていて草原と話題。
https://www.j-display.com/ir/library/pdf/Presentation-Slide_20210210_01.pdf
こんにちは。
今日19時からクラブハウスで「独身研究家✕現役仲人」というタイトルでルームを開きます。全国の仲人さんの質問に答えます。ご興味あればぜひ!
初動負荷トレーニングで股関節の回転の動きを取り入れたら股の筋肉などが痛いです。ただこの動きはお腹にも効きそうなので(初動負荷でそのような効果はあまり出ない)、それもちょっと期待しています。

ダルビッシュ選手のこの動きにもう少し股関節の回転を加える感じです。

https://youtu.be/eGMrrRYlnos?t=576