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記事には売り上げの100%をEVとする、みたいな旨の記載がされていますが、ジャガーは2025年から2030年にかけて現在販売されているガソリン車の認定中古車も売らなくなる、ということなのでしょうか?認定中古車からも少なからず利益は上がっているはずで、現行モデルなどを認定中古車として扱えばそれはガソリン車となるので、そのつもりなのでしょうか。
だとしたら、相当大胆な舵切りですね。

一次的にジャガーの認定中古車が市場から消える、と考えると面白い一方、処理・リサイクルなどで多額の支出になりそうな予感です。

ただ、どのメーカーもそうですが、EV専業になるとエンジン車での名車・名機と言われるクルマが消えていくのが、クルマ好きからすると悲しいところではあります。プレミアムカー、としてでもそこだけでもガソリン車を続けてくれると嬉しいのですが、時代はそれを許してくれませんからね。悲しいところです。
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すばらしい取り組みですが、Jaguarに限らず、電動化に関するアキレス腱があるので、要注意です。

1.バッテリーが供給できなければ絵に描いた餅になる
2.クルマがあっても充電インフラがないと片手落ち
3.電力依存が過度に高まることで電力リスクは高まる

つまり、自動車だけの問題ではなく、インフラを含めて前提で考える必要があるということです。
ジャガーがFCV!

英国は長い間、自動車産業が衰退していましたが、EV化で復権を願っているようです。18世紀の産業革命から300年、眠っていた英国が目を覚ますかもしれません。しかも、昨日の緊急記者会見でFCVの取り組みを明らかにしました。いよいよグリーンジャガーのリベンジですね。

https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1306516.html
題名がおかしい。

ジャガーが100%EV、即ちEV専業は2030年目標ですよ。
で、2039年までにジャガーランドローバーでネットゼロCO2とのこと。

https://asia.nikkei.com/Business/Automobiles/Tata-owned-Jaguar-Land-Rover-to-go-100-electric-by-2039
母国である英国のEV比率は昨年12月は新車販売の2割近くになっています。(ちなにも日本は1%未満)
GMも2035年にはハイブリッドも含めてガソリンを使用するクルマの販売を(現行継続モデルも含めて)2035年に停止すると宣言しました。

欧米と日本でEVへの対応にかなり差が出ています。
このままEV化が一気に進むのか…目が離せません。
EV専業になるだけでは周回遅れになる恐れがあります。

今や、自動車は「ソフト」と「ハード」の時代。

「ソフト」をどのようにするかが、自動車メーカーの最大の課題であり、IT企業の狙いどころです。

ジャガーのその辺りの計画を知りたいところです。
約20年オンボロになるまでジャガーに乗って、去年廃車にしてクルマなし生活になった。んですがEVで昔のフォルムを復刻されたら、心が揺れるぞ。
英国、英国と言いますが、インドのタタが所有ですね。オーナーの思惑も一致してこその決断。
ジャガーは「I-PACE」でEVを発売しており評判も非常に高い。ただ、2025年かEV専業になるというのは驚き。EU内での規制がかなり厳しくなってきているので、罰金を払うよりもEV専業になるという選択になったのだろうか。また、ランドローバーも約60%をEVにしていきたいというのも驚き。ランドローバーに関しては、マイルドハイブリッドを含む数字なのかも気になるところ。
思い切ったことをしますね。
ジャガーは良いイメージがあるのでEV専業でも成功するかもしれません。
EVでも高級車になるのでしょうね。
いまからワクワクします。
ジャガー・ランドローバー世界販売、日本は5年ぶりに減少 2020年1-9月
https://www.google.com/amp/s/s.response.jp/article/2020/10/12/339272.amp.html

「ジャガー・ランドローバーの2019年の世界新車販売台数は、55万7706台。前年比は5.9%減と、2年連続で前年実績を下回っている」

とある。

www.jama.or.jp/world/world/index.html

「四輪車世界販売台数は9,130万台」

とある。ということは、55.7÷9,130≒0.006