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なんとなく災害時の待ち合わせ場所など、学校に提出する為に、子供とふんわり話して記入するが
ふんわりではなく、本当に何かあった場合にどうするか話し合い、シュミレーションしなければと思いました。

登校時、帰宅途中なら、お留守番中なら。
家のどこなら安全か?
パッと安全スポットに移動できる練習など。
会見対応したのは、気象庁の鎌谷紀子・地震情報企画官。去年3月まで東大地震研の地震火山噴火予知研究推進センター 准教授として、地震活動論・防災情報学を研究。論文など多数で、地震研でも教鞭をとっていた本格派研究者です。
まさか震災から10年後に震度6強の余震が来るとは! 油断なりませんね。しばらく気が抜けなさそうです。
長周期震度を、体感しました。東京でも
高層マンションでは、地震後長時間揺れが、
収まりませんでした。
エレベーターが全て停止しましたが、
深夜のうちに回復されました。
感謝です。
地震予知って、(少なくとも私の経験では)当たったことがありません。

本当に予知できるのでしょうか?

地震予知に投じられている莫大な予算を、もう少し削減してもいいのではないでしょうか?
東日本大震災の余震という気象庁の発表にも驚きました。
3.11当日は金曜日の午後で、虎ノ門から浦和までの帰宅の選択肢は、徒歩しかありませんでした。
電車が乗り捨てられるように駅間で無人状態で止まっていましたし、保育園で親御さんが迎えに来れない子供達を寝ずに見守っている保育士さんの姿をお見かけしたりと、とても切なく、涙しながら歩いて帰った記憶がよみがえってきましたし、改めて地震や災害への備えの必要性を感じました。
これが余震(前震)と言われると本震のレベル・規模は想像したくないです。当面は最大級の警戒必要ですね…。
気象庁の発表では、昨夜の地震は東日本大震災の余震と考えられるとのことです。今後1週間で震度6強の余震も考えられるので注意を促しています。
とくに海外で、オリンピックの可否と結びつけられる動きはないでしょうか?
大きな地震は一回で終わらないと思って防災セットの見直しをしています。