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例えば音声からキーワードを抽出するなどマーケティングにも使えるとか。そもそも人気のスピードが現実運営に追い付いてない。

利用者はもはやそんなのお構いナシに使っているでしょうが、だからこそself-controlも大事かと。
いろいろな考え方やご意見があると思いますが、私自身はSNSはTwitterも含めて顔出し、実名でやっています。それでも問題ないと(自分のバランス感覚で)思うことをポストするという意味と、問題のありそうなことはSNSであろうとなんであろうと口には出さない(一部の人を除いて…)と思ってのことです。

さて、そのClubhouseで医療系おすすめピッカーの小林先生、医学部専門予備校代表のMINOWA MAKOTOさんと対談してみたいと思います。小林先生は、外科医療最前線でロボット手術も手掛ける本気ですごい先生! MINOWAさんは何人も医師となる人材を育てて来られた方。私は、野良心臓外科医(医局に属さないフリーター)で、最近はMS法人設立して産婦人科クリニックの運営を手掛けつつ好き勝手なことをしています。

宣伝になってしまい大変恐縮ですが、今夜20時からお二人と対談しますので、よろしかったら訪れてみてください❗
ガイドラインを設けていても検証不能ならその通りにはならない。検証できる機能がつくれても、どうやって監視するのか想像もつかない。そこをどうクリアするのだろうと思いながらみています。使用感はラジオやポッドキャストとも違う今までない感じのテンションを感じます。いろいろ使ってみて考えているという段階でしょうね。
そうなんですね。
けど、その方が安心して使えると考える方が、普通の感覚ではないでしょうか。

ところで、本日2月14日、20時から、元pro pickerで心臓外科医の奈良原裕先生、創医塾代表のMINOWA MAKOTOさんと、「外科医の雑談部屋」を開きます。

お時間のある方は訪れてみてくださーい。
文字と異なり、音声はかなりディープな個人情報まで出てしまいます。

データの保護には万全を尽くすべきであり、違法な流出には厳しく目を光らせる必要があります。
利用規約違反行為を検出するためには、運営側の録音は必須でしょう。逆に言えば、それがなければ監視できません。

現時点では、日本語に対するチェックができていないため、利用規約に違反する「相互フォロー部屋」などが多数ありますが…日本語も確認するようになれば、利用規約違反で対処されるでしょうね。

部屋をみればわかりますが、英語の部屋は、かなりクリーン(変な部屋がほとんどない)のに対して、日本語の部屋は、明らかな利用規約違反の部屋が多数あります。

Clubhouseが目指しているクリーンな場を維持するために必要なデータは個人データであっても提示はやむを得ないのではないでしょうか?

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
プライバシー界隈では誰がプライバシー責任者か出てきて下さいとツイートが出回るなど色々と問題にはなりつつあります。
どういうガバナンスで運営されているのか、顔もよく見えず、まだ不安があります。といいつつ後でルーム開くんで、録音されてデータ取られてることを逆手に取っておしゃべりしてみよっと。
そのつもりじゃないと怖くて使えないですね。