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キャッシュレスじゃない店には入らないな、、、
現金持ちたくない
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都内にいると、キャッシュレスできないタクシーや昔ながらの飲食店にイラッとするレベルまできてしまった。
これは、もう止められない。

手数料については、サプライが多すぎて、いつまでたってもインフレしないので、値上げとともに企業努力するのがいいのではないだろうか。できなければご引退いただいたほうが全体のためではある。
現金かどうかは時代の流れなので、言ってもせんなきことかと。
手数料や対応コストの問題に焦点を当てた記事ですね。

一部では真ですし、筆者も「敢えて」書いていると述べてるのでややポジショントークな部分はあるかと思いますが、私も「敢えて」コメントを(笑)


本記事で抜けているのは、現金利用による隠れたコスト。
毎日レジの締めをしたり、信頼できる社員にのみ管理させたり、計算違いでロス出たり、銀行への出入金したり。今後はコロナの感染リスクの観点も現金には付いてきますね。

果てには現金持たないお客さんからの機会ロス。
これは今後いよいよ大きくなっていきます。
私もそうですが、特に昨今の外国人観光客などキャッシュ持たないことが増えています。私は今アメリカですが、2020年にキャッシュ使ったのはゼロ。ホントにゼロです。


振り込み期間や機器費用など小売よりもインフラサイドに問題があるのかと思いますが、変化をあまりに敬遠することが続くと世界からいよいよ取り残されていかないか、少し心配です。
いまは手数料無料、売上金もすぐ振り込んでくれるPayPayの小規模店舗向け決済サービス。お店の人に聞くと、有料化する今年の10月を機に「現金払いのみに戻す」という答えが返ってくることが少なくありません。

コロナの収束は長引くでしょうし、接触を避けたい顧客サービスとしてのキャッシュレス手段の提供という面もあり、最終的にどうなるかは流動的ですが、小規模店舗は喜び勇んでキャッシュレスにしようとは考えていません。
わかりやすい。
「今は現金払い」が、中小規模の小売店や飲食店の力になるということ。基本的には社会経済のデジタル化を推進する立場ですが、おぼえておきます。
小売店が現金払いで本当に喜んでいるのか、それを知る必要がありますね。

消費者やお店の従業員のマインドは、コロナで激変しています。身の安全を守るため、できるだけ現金を使いたくない。

現金は細菌だらけ。現金で釣り銭のやり取りをした寿司屋の寿司はきっと食べたくないはず。トイレの便座より汚いと言われている現金を、本当に扱いたいと思うでしょうか。

加盟店の手数料は今後限りなくゼロに近づいていく、というのが世界の潮流。今キャッシュレスを導入していない店は、衛生管理ができていないと欧米ではみられています。
PayPayも今年の10月から手数料発生予定に。PayPayのみキャッシュレス対応店舗も多いですが、手数料次第では現金のみに戻す事業者も多いと思います。現金が完全に無くならないと現金管理の手間も減らないので。
消費者としてはキャッシュレスが推進されていることはとてもありがたいですが、やはり小売店にとっては厳しい面もあります。このあたり、これから更に厳しくなっていくのだと思います。
ーー
入金までのタイムラグや手数料の負担が重い。認知度が高まっているのに取り扱いを止めるわけにも行かず、正直困惑している
キャッシュレスだと現金を扱わなくて良いメリットはもちろんあるが。

現状のように現金もキャッシュレスもクレジットカードも扱うなら、キャッシュレス対応は店から見たらデメリットでしか無いのは当然の話。

まさかみんな知らなかったの?
いざ自分で飲食店を出そうというときも本来なら完全キャッシュレスでやりたいが、手数料がかかり採算が合わなくなる。コロナの影響からこのようなキャッシュレスの利用が一層増えるだろうが、キャッシュオンリーでいく事業者も増えると思う。
自店もそうですが、中小の小売店や飲食店は現状、現金&Paypayのパターンが多いと思います。やはり手数料なし、翌日入金は逆にやらない理由がない。企業側から見ればパイを拡げるためのサービス期間ということは重々承知してますが、今年の9月で手数料が他と一緒ぐらいになれば、新型コロナ禍の現状、扱いをやめるところが続出すると思います。自店は1%がラインかなと思ってますが。