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会える時は会える様に、まだまだ厳しい状況ならオンラインで。
現実今の段階で決められないので、両方で準備しているのが現状です。

研修も然り。

求められるのは企業がちゃんと新人育成的目的と感染防止的目的の両面でをどちらが良いかを判断して対応すること。

柔軟性が大事ですよね。


新人にとっては社長の挨拶とかはオンラインでいいけど同期にはリアルに会いたい、会社の雰囲気(先輩たちの様子)なんかはリアルで感じたい。っていうことではないでしょうか。

私も本音ではリアルで会いたいですが、そこは片想いですね。多分(笑)
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状況が許せば 対面の会合もいいかなと思う。 オンラインの良さもあるので、どちらがよくてどちらが ダメ という話ではなく、時と場合で柔軟に選べたらいい。
それより内容。 一方的に訓示を聞くのではなく 仲間やこれから一緒に働く人たちとの接点を持つことに 意味がある。
なんなんですかね、対面は悪みたいな価値観。このままいけば4月には感染は下火になっている可能性が高いと思いますし、いつまで自粛モードを続けるのでしょう?

普段の業務がリモートかどうかは置いといて、入社式くらい同期と顔合わせさせてあげましょうよ。あと普通に会社PCの貸与とかあるんで、いきなり初日からリモートは本人も大変なんです。前職ではコロナ禍では中途入社者全員、事前にPCを郵送して初日からリモートをしましたが、送る総務も大変だし誰にも教わらずに自宅でセットアップする方も大変です。

あと「入社式」を軽んじる発言も見られますが、人事としてはとてもとても大切な式典だと考えます。

・それまで学生という身分だった人が、初めて社会人になる日
・期待と緊張で胸が張り裂けそうな日
・何度も考え、悩んで決めた就職先に入社した日

ですよ?
特別な日であり、それに相応しいお迎えをしてあげたいと思うのが人事としての気持ちです。
自分は外資系だったため入社式はなかったように記憶しています。その代わりかどうかはわからないですが、前年の12月に会社主催のクリスマスパーティーに招待してもらい社長をはじめ先輩や先輩の家族に挨拶させてもらったことをよく覚えています(当時金髪に近かったので慌てて黒染めスプレーを買って参加しました…)。「あーもうすぐ社会人になるんだなぁ」「先輩方と働くのが楽しみだなぁ」そんなふうに思いました。

所謂入社式もその目的に照らしてタイミングや形式はもう少し柔軟に考えても良いのかなぁと思った次第です。
昨年の入社の方々は、内定者のときには、就職面談や内定式などの機会で多少会えていた時期がありましたが、今年の入社の皆さんは就職面接、内定式からすべてオンラインで全く会えていない状態です。
まわりの同期がどんな方々かオンライン上では繋がっていても対面でお会いできない方が多数をしめています。
なかなか大人数ですと対面開催の実施も難しいかもしれないですが、大事な最初の入社の日または研修期間で、ハイブリッドでも対面がかなう時を作ってあげたいですね。
研修の場でも、割とオンライン研修で事足りてしまいますが、休憩時間や終わった後につながるコミュニケーションが意外と雑談でよい時間であったり、その後に大切な繋がりであったりと価値はあります。今後より状況が落ち着くことを願うばかりですが、オンラインと対面の両方をうまく使い分けられたらと思います。
注意すべきは「同期飲み会とか新人歓迎会とかは控えるようにね」とアドバイスをすることではないでしょうか。
入社式ぐらいオンラインでできないのかと思いますが、初日ぐらい顔を合わせてという考えなのでしょうね。
いろいろオンラインでやってみて、リアルの大切さが分かったのかもしれません。
感染対策をしっかりとして、入社式を行ってほしいです。
入社式のセレモニーは、偉い人の長話もぜんぜん苦にならないオンラインの方が楽だと思うけど…
同期リストだけ共有してZoomやClubhouseで宴会、リアルで会うのは意気投合した小人数というのが当世のトレンドになるのかな?
株式会社ディスコ(英語: DISCO Corporation)は、シリコンウェハー加工機器のトップメーカーである。広島県の呉市で創業した。 ウィキペディア
時価総額
1.36 兆円

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