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アメリカはAndroid率が70% (日本50%)。限Clubhouseは友達の携帯機種に絞られていて使い勝手が今イチ。特別感を出すからか、開発費を絞るからかはわからないけど。Facebookが新サービスを出せば一気に巻き返し出来ると思う。

多分買収に向けての脅しPRなんだろうけど。
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当然でしょうし、買収も検討するでしょうし、Clubhouseもそのリード投資家A16ZもはなからFBへの売却エグジットは意識しているでしょう。インターネット成熟産業期の常識。そして後で大成功すると立法府が騒ぎ出すのは新常識。
Clubhouseが流行り出した頃から目に見えていたことですが、極めてわかりやすい展開ですね。
WhatsApp、Instagram、Beluga等々、新たに台頭するC向けサービスは積極的に取り込む。一方でSnapchatなど、買収できない事業については臆面もなく機能を徹底的にパクって既存サービスに取り込み、差別化要素をなくす。おそらく音声SNSを開発する一方で、Clubhouseの買収工作に動いていることでしょう。
Snapchatのように、音声機能を既存サービスに取り込んでもサービスの世界観が破綻しないものか、あるいは単体サービス化を目指すのか、はたまたリアルタイムの音声コミュニケーションがサブスケールで終始してしまうのかは、単純に興味があります。

マーク・アンドリーセンは未だにFacebookの取締役ですが、仲間内のクラブディールも多分にあるでしょう。またa16zリードによる先日のClubhouseのユニコーンラウンドが話題になりましたが、取締役の立場でFacebookの興味度合いを把握してこその強気なバリュエーションなのだろうと邪推します。
私も必ずそうなると思いました。
特にマネタイズがまだ無い、クラブハウスとしては、
買収されると言うオプションも、十分有ると思います。

今の爆発力を見ていると、あっと言う間だと思います。

私が本に書いたスケールフリーネットワーク、
そのものです。まさにパーコレーションが
今起こっていると思います。

スケールフリーネットワーク ものづくり日本だからできるDX https://www.amazon.co.jp/dp/4296107712/ref=cm_sw_r_cp_api_i_M722JPEHJT5JN7GTHH53
私、Clubhouse 始めてから、closed room作って話したこと、まだないんですよね。基本的にOpen room。フォローするのは誰でもできるし、相互フォローが基本にはなっていない。
なので、たしかにTwitterの音声版っていうほうが、しっくりきてました。もちろん、Twitterも鍵付きアカウントとか、できますけど、Twitterは、 OpenSNS。

Facebookは、相互承認で友達とつながるclosedにメインがあるSNS。もちろんオープンな投稿もできますが、基本理念はclosedかなと。

なので、FacebookがClubhouse的な機能を追加しても、使われる用途はClubhouseと棲み分けされるような気がするんですよねー。

Facebookがストーリー機能を作っても、Instagramにはならないけれど、機能強化にはなる。

同じように、Facebookが音声room機能を作っても、Clubhouseにはならないけれど、機能強化日はなるので、Facebookユーザーとしては歓迎です。

ただ、上記は日本人としての感覚で。

アメリカではスマホ電話帳でつながるClubhouseは、もしかしてclosed roomのほうが使われてるのかな?Facebookと同じく実名ルールですしね。
FacebookがClubhouse対抗の音声SNSを開発中。そりゃやってくるよねw ただ、後追いで作って逆転した例はほぼ無い。本当は買収したいだろうけど、独禁法の話とかがあるから動きにくいだろうな。何にしてもここからの動きには注目
clubhouseがこれだけ流行っている以上、Facebookが音声プラットフォームを後追いでやるのは難しいなぁと思います。私もclubhouseのサーバーが落ちているときにFacebookの試験的な機能?を使って音声チャットしていましたが、体験としてはイマイチ。

自社でやっても難しければclubhouseを買収する方向で進めた方が良いかと思います。
クラブハウス、今のところあまり利用してませんけど、最初登録して、クローズドができて録音できないって知った時、日本のお稽古事でいうところの口伝にぴったりだと思いました。
とはいえ、そんな使い方してるクラブハウスユーザーはあまり日本ではいないと思うのですが、一方で、フェイスブックの茶道関係のグループにはいってますと、ご高齢の方でも知識をたくさん共有してくださる方がいて、文字であってもいいけど、こういう方々が生きている間に、生の声でクローズドな口伝があればもっといいだろうなと思っていたところなので、ジャンルによるんでしょうけど、伝統文化系ならFBの音声の方が相性良さそうな気がしてます。

音声というSNSの形が認知されていく中で、棲み分けがされてくるんでしょうね。
SNSを何で楽しむかの手段が、クラブハウスが出てきたことで、テキストや画像で見る楽しみ方から、音声で楽しむありかたへ。
技術も進化し続け、提供のあり方を変えていきます。
人は選択肢の幅が広がるほど、最終的には自分にとっての最適な楽しみ方に落ち着いていきますが、また更にAR等体験型価値を広げ、新しい手段が今までよりもはやいスピードで提供されそうですね。
教科書通りの王者の戦略ですよね。

その後、買収とか色々な動きが
あるんじゃないかなと思います。
Snapchatが人気になった時、ザッカーバーグがわざわざSnapchatのロスアンゼルスオフィスに向かい、エヴァンスピーゲルに買収か戦いかの交渉をしたのは有名です。

エヴァンは買収にノーと言い、Facebookが対抗で出したPokeと言うアプリは一時期ランキングトップになるも、Snapchatが見事に抑えるというクリスマスを迎えました。

今はInstagramでSnapchatを巻き返しているFacebook。

Clubhouseへの仕掛けは今すぐ効果が出るか、それとも後になるか、ですね。