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出版業界に身を置く者としてはとても嬉しい。そもそもこういうものを作りたいと思い、そして需要があると思ってくレてるというだけも、本の可能性をまだまだ感じる。

先日、clubhouseで本好きの人と話した時、ほんとの出会いの環境、流通の仕組み、にまだまだ可能性がある、といわれたことを思い出した。

早速インストールしたので、明日から使ってみる。
面白いですね、今では本は大抵ネットでの購入が多いのですが、本屋さんでうろうろ本を探しているときに、お気に入りの本の情報が飛んでくると、購入する為に後押ししてもらっているかんじになりますね。
自分の視点寄りな本のおすすめ情報に偏りがちなところから、全く意識していない角度でのおすすめが来るというところにも新たな視点に出会う観点でも面白そうです。
大変に興味深い。読んだ本の感想って言いたい!時がある。セレンディピティが生まれる。こんな取り組みを生み出す大阪ガスさん素晴らしいと思う。読書好き、集まれ❣️
街角から本屋さんがどんどん消え、危機感を持っていました。そんな中、思わず膝を打つ、すごい発想のアプリです。社会を支える大きな土台は、「知」へのリスペクトだと思います。SNSなどで散見される「無知」が「知」をあざ笑うようなコメントには心痛みます。すれ違うだけで、互いの「知」へのリスペクトが確認できれば、それが蓄積されて大きな力になるはずです。落ち込んでいた出版の売り上げも、デジタル書籍が伸びて、反転しつつあります。人間の力はやはり、すごいです。早速使ってみます。
本を読む楽しみの一つは、「自分がまったく関心を持っていなかった分野や著者の本との出合い」にあると思います。自分の趣味や関心、必要性だけで選んだら絶対に手に取らなかったであろう本を何かの機会で読み、ぐっと世界が広がった経験をお持ちの方は多いのではないでしょうか。そんな偶然の出合いをつくってくれる、すごいアプリです。
これは出版業界にとって新しいビジネスに結びつくかもしれませんね〜。

多くの人々の「オススメの本」って、すでに絶版になっていたり書店に置かれていない名作だったりしますよね。
(もちろん、新刊書もあるでしょうが…)

たくさんの人々が「オススメ」した本を再度ブレイクさせれば、新しい書籍ブームが起こるかもしれません。

「本は消耗品じゃない」
いいものは、時代を超えて読み継がれるものです。
うわぁ。これ世界観が面白いですね。
名刺代わりにもなりそうですね。

本って人の価値観を垣間見れますし。

身近で尊敬している方、取引先に出会った際、お互いにアプリを入れていたら、相手のことを本を通して知れそうですね。

・アプリの企画・立案は大阪ガスの新規事業創造ユニット「NEXT TREND」
・アプリのユーザーが近くにいると、あらかじめ登録しておいた本を自動で紹介し合える
・外出が楽しめる

私が社員で勤めている会社はフリーペーパー事業のため、何かヒントにならないかなぁ。

マネタイズできるか楽しみです。
面白いですね。早速DLします。
本を選ぶ時ってかなり偶然性を大事にしてます。
人からのおすすめとか、本屋でタイトルに、惹かれてとか。

ベストセラーかどうかは全然気にしません。なので、失敗も多いのですが、この、サービスも偶然性を産んでくれそうなので楽しみです。
本の積読がコロナ禍でどんどん溜まっているので、このアプリは良さげ。
活字が大好きなので、普段知り得ない本を教えてもらったりするとすごく喜びます。使ってみたいですね。
これは面白い!

本だけでなく、好きな楽曲、好きな料理レシピ、素敵な旅先の景色など、【自分の中のオススメ・とっておき】を、交換する、なんかも行けそう!
大阪ガス株式会社(おおさかガス、登記上の商号:大阪瓦斯株式会社、英語: Osaka Gas Co., Ltd.)は、近畿地方に本店を置くガス会社である。略称は大ガス(だいガス)。海外展開も視野に入れて2018年、子会社や関連会社を含む155社の公式な名称をDaigas(ダイガス)グループとした。東京ガス、東邦ガス、西部ガスと並ぶ大手4大都市ガス事業者の一つである。 ウィキペディア
時価総額
8,642 億円

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