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経済専門のnewspicksでの世論が支離滅裂。借金が増えて収入が増えていない。この状態が何十年。いづれ破産するのは事業家なら当たり前の結論。最近は日本を脱出しておいて良かったと心底思う。

やることはただ一つ。借金を本気で返す橋下さんみたいな政治家を誕生させること。ただ借金大丈夫論がnewspicksでも主なので無理だろう。

今個人が出来ることは外貨を稼ぎ、貯金し、破産した際に日本円資産を安く買い叩くことです。
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そもそも国の借金じゃなくて、政府の債務なんですけどね。
半分近くを政府の子会社である日銀から借りていて、残りの大半を民間部門から借りているのに、人口で割って一人あたり966万円の借金というロジックの理解に苦しみます。
借金が増えていることに麻痺してしまっている。もはやこの数字になんの意味があるのか、個人の生活にどう影響するのが、誰もブリッジして理解できていない。借金の額そのものよりも、この麻痺していることの方が土台問題。

何が問題か正しく認識できれば、間違いなくアクションにつながる。麻痺してしまっていては、むしろどんどん症状は悪化するばかり。病気と同じ。

支出を抑えること、配分を未来に向けて適切に考えること。収益の源泉である稼げる世代は少子化でへる。考える必要があるのは、高齢者がいかに長期、つまり高齢になっても付加価値を生み続けるられるか、テクノロジーで生産性をあげられるか。

あとは高齢化に対しては、いかに医療費の無駄を削減するか。ここをバランサーにして、いかに明るい未来を生み出すか考えなければいけない。
ちなみにアメリカは2020年、GPD比20パー弱の赤字を出しましたから規模感は同じくらいですね。

何が言いたい記事かは分かりませんが、国難を賭けて戦ってる最中に弾薬の残りばかりを気にするのはあまり合理的では無いと思います。
国は借金どころか外国に貸している、増えたのは政府の借金だ、という非難が先ずは出て来そうですね (^^;
それはともかく、国(政府)の借金を民間の貯蓄が補って我が日本国全体が黒字である限り、政府の借金が膨らんでも簡単に問題は表面化しないというのは事実です。しかし、政府の借金と日銀が保有する国債が膨らめば膨らむほど、日本全体が赤字になった時の対処が困難になることもまた事実です。
人口当たりの陽性者も死者も欧米の数十分の一に過ぎない我が国が、欧州以上で米国に負けないGDP対比の対策を繰り出さざるを得ないことの是非は脇に置き、財政への圧力は今後も続いて行くに違いない。民間が貯蓄を崩して元気にお金を使い過ぎ、我が国全体が赤字(≒経常収支が赤字)に陥ることがないように、念じるしかなさそうに思う昨今です。 (・・;
規模が問題なのではなく、増え方が問題だと思います。このまま毎年100兆円ずつ増えていったら、どこかで日本の財政に対する認識ががらりと変わるかもしれません。
国の借金がよく「国民一人当たり」と表現されますが、割と本質的ですよね。
①国民の資産の大半は銀行預金
②銀行預金の大半は国債購入
と仮定するならば、国が借金返せなかったら最終的に国民の預金が目減りするわけですから(金が返ってこなくて一番困るのは貸してた人)
国の借金が論じられることはあっても、純資産が幾らなのか論じられる事はありませんね。
誰かの借金は、誰かの貯金?
だから何なのよという感じになりつつあるな。
「国の借金1100兆円は大嘘」は大嘘

インフレが起こって金利が上昇したら日本の財政はあっと言う間に破綻する

MMT の「財政赤字は心配しなくて良い」という主張は間違い

MMT(現代貨幣理論):その読解と批判
https://www.fujitsu.com/jp/group/fri/knowledge/opinion/er/2019/2019-7-1.html