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情報収集はするけど、投稿は減っていること、共感です。
情報収集してもらうための企業の発信は増えている気がする。

マスに見てもらうプラットフォームになりすぎているので、もっとクローズドな繋がりを求めてると思います。
「不特定多数にシェアすることに意味を感じなくなった」は間違いなくある傾向ですね。プライベートSNSアカウントのリアル充投稿は最近ほとんどなくなりました。リア充していることがいけないと見られてしまう、自粛の影響も間違いなく大きいでしょう。逆に、LINEやメッセンジャーで3-4人のグループは増えた印象です。心知れている小さなグループで、昔SNSに投稿していたような内容をシェアすることが増えました。

(本当はあまり乗り気ではない相手に対する)「コロナが落ち着いたら飲みましょう!」という発言がありましたが、中途半端な付き合いをしている人に対しては情報すらシェアされない社会に偏ってきて、なんだか開けたSNSの終わりを感じてきています。
量より質、というのがコロナ禍後にどう変化するかですね。旅行や外出についてはそもそも量の話をする以前のレベルで制限されすぎているのでそこはかなり揺り戻しがあると思います。
ただ、広がりすぎた友人関係を整理するタイミングになっているのは確かだと思います。
共感。本当に楽しい幸せな瞬間って、写真を撮る隙なんてないですよね。見せかけの楽しみではなくて、より本質を追求するようになった結果ではないでしょうか。
Z世代は、生まれた時からモノが潤沢にあった世代でしょう。
(買うよりも処分する方が苦労する時代だったかも)

当然、モノに対する執着はなくなりコトを重視する。
モノもクオリティー重視ということになるのでしょう。

途上国ではまだまだ考えられないことで、日本が豊かになった証拠でしょうか?
今頃コメントしても読んでもらえないでしょうが、これは調査対象者のサンプルのゆがみが全く考慮されておらず、結論自体が疑わしく思われます。飲食店のアルバイトすらできなくなり、お金に困っている学生はたくさんいます。自宅から通えて何不自由なく過ごす学生ばかりが選ばれているように見受けられます。ファミレスすら行けない学生もたくさんおり、この結論が一体誰を代表したものなのか、調査手続きとして問題です。
記事から見えるZ世代の動向は、コロナ禍において他の世代とも同じような傾向だとは思いますが、当たり前のようにSNSで発信可能なプラットフォームが確立されており、まわりに物もありふれた環境の中で、よりクオリティの高い物や人、価値に対する繋がりを大事にしていく方向に動いているのだと思います。
行動も限られた中なので、人に繋がりたくても繋がりにくく、環境的にも制約ある中ではありますが、個々の発信力はもっと増えていく方向になって欲しいですね。
発信力により得る情報からまた、様々な世代に情報は還元され、またそこから新たな学び、気づきを得ることに繋がりますので。
リアルな記事でも面白いですね
タイトルのInstagramへの投稿ですが
・そもそも外出してない
・外出してもシェアしにくい
・一度頻度が減ると足(手?)が遠のく
という複合のようで納得です
バイト先からけっこうちゃんと補償をもらっているのが驚きました
おっさん化してきてるからですよね。Facebookの次はインスタ、インスタの次はTikTok。だからclubhouseが日本ではバズってて、アングラで若者が集まるスペースを求めているのに、おっさんや企業広告が入ってきて、ルールやモラルが確立されて退屈になる。
合コンに親が付いて来たら嫌だよね。
たしかにInstagramに投稿するほどのことが日常から全く無くなってしまっていますね。もともとは経験や状況の共有が目的だったのに、基本的に在宅であまり変化がないので、iPhoneの写真アプリを見返しても圧倒的に2020年に撮影した枚数は少ないです。