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自分自身の困りごとを解決するためにアプリを開発した有紗さん。小学生のプログラミングコンテスト「Tech Kids Grand Prix」から選抜された4名の小学生の1人として「Kids Creator’s Studio」(アドビ、Tech Kids School、サイバーエージェントの3社による次世代クリエイター育成プロジェクト)に参加し、約4か月にわたり、プロからデザインと映像制作を学び、自分の作成したアプリのUI/UXを改善。プロモーション動画も制作しました。

有紗さんのプレゼンは実に見事でした。ぜひ以下のリンクからご覧下さい。

https://techkidsschool.jp/event/kcstudio/presentation2019/

アドビ米国本社にもお招きし、英語で見事なプレゼンを披露していただきました。

https://techkidsschool.jp/school/2019/12/04/172.html
子供の夢を一緒に本気で考え、後押しするは改めて大切なことですね。子供たちのやる気を最大限まで発揮させてあげるために、一緒に親がどこまで力になって環境面で支えてあげられるか、一緒に考えてあげられるか、まさに育児中の母親としても考えさせられます。
エンジニアとして、心から強みを見出し、好きでここまで成果をあげられているのでこれからどんどん活躍いただきたいですね。
正に文理を分けることの意味のなさを感じさせてくれる、清々しいお話ですね。

"子どもがお金を儲ける=新しい価値を創造しても、何もおかしくはない" 本当にその通りだと思います。
学校にいていつも感じるのは、やはり最先端は生徒だということ。
それは、学力が高かろうとそうでなかろうと関係なく。

吸収力、順応性、冒険心、好奇心。
私たちにできるのは、導く、というよりも、このお母さんのように、寄り添って一緒に考えることなんだと感じました。
問題意識の解決方法を自分で作れるのがITだったりするので、大人(親)がこういうサポートできるといいなあ、と思う。
中学生で企業インターンとは他の人が味わうことができないとてつもなく貴重な経験です。
是非、自分の夢に向けて進んで欲しい。
それにしても、写真の顔とてもいい表情していますね。
こういう子達は、本当はもっとたくさんいるのだと思います。子ども達の才能を邪魔せず、それを見出し、伸ばす環境を与えてあげられる大人になれているかと考えさせられました。
子どもの可能性は偉大だな、と再確認させてもらった。
というか、子どもに限らず、人間の可能性は自分で蓋をかけなければ無限だと。
プログラマーには違いないですが、日本で言うプログラマーではなく、どちらかと言えば、デザイナーの才能ですね。

日本だと、こういった記事を「プログラミングの才能・教育」という狭い枠で捉えがちですが、これは「全体的なデザイン」の話なので、正しく理解して報道されればと思います。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
親として、こうあるべきと思わせてくれる記事ですね。
プログラミングであれ、音楽であれ、ゲームやスポーツであれ、子供と向き合うでなく、同じ方向を向いて支援することの重要さを感じます。子供の可能性は無限大。