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興味深い分析。
ユーザーとしては一定のキャズムを超えた気がしますが、リテンション(アクティブユーザー)という意味では、
1.タレントや有名人がいかに発信し続けるか
2.より近いコミュニティを形成できるか
3.良質なコンテンツが発信され続けるか
などがさらなるブレイクスルーの鍵になる気がします。
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So what に欠ける記事ではありましたが、1月末に爆発的に増えたということはわかりました(というかそれは知ってた)。日本は爆発力が高いようなイメージがあるけど、海外と比べてどうなのかとか。非連続的な広がりのきっかけになったもの/ひとはなんなのか、とか色々気になる質問はある。
私は2月2日に初めてイベント開催しましたが、不安定なこと極まりない環境で登壇者が何回も部屋から蹴り出され少しガッカリしました。考えてみたらまだ全くマネタイズしてる様子ないので、お金溶かしながら走ってるのですね。今週火曜日もクラスタ1属性の会を催しますのでよろしければご参加を!
私が感じるのは経営者や投資家層か、もしくは芸能人の方達のコミュニティが非常に人が集まり、また熱量が高いと感じます。今後クリエイターへの収益化がスタートするともっと盛り上がりが加速しそうに思うのと、コンテンツの質もラジオ番組のように質の高いものへとシフトしていくように思います。
データで語ってるのがおもしろい。
いくつか波があった気がしますが、さまざまな芸能人やインフルエンサーがやっているのが盛り上げてる一員になっていますね。
実に面白い記事。
まだ続いてる感じではありますが、
もうすぐに落ち着くでしょう。
ここからが真価が問われますね。

アーリーアダプター発で
突発的にブームになった先の「飽き」を
引き続き可視化していただきたいです。

聞いていてとても面白いコンテンツもありますが、
胡散臭い投資の話とか、無意味なフォロワー増やしに
個人的に少し疲れたのでボチボチにしてます。
Clubhouseは、上場社長やVCは結構暇な人が多いということを露呈させたw
使い始めて1週間弱ですが、基本的には聞く専門。ただ、知り合いユーザーのルームに行くとスピーカーに登壇させられて、友達と電話で喋るような内容をClubhouse で話すみたいになってる感じ。←電話で話せばええやん!みたいな。でもそういう利用の仕方もありな気がする。わざわざ電話するのもめんどくさいし。
客観的な分析と、自分でもやってみるの、
両方が大切だと思います。

今のところ、想定外の事が、
次々起こっているのを、見ています。

毎日新しい現象が起こっています。

例えば、クラブハウスアイコンの人登場で、
クラブハウスパンク。

アメリカ人が、日本のクラブハウスの盛り上がりに
驚き、その件で盛り上がる。

世界ツアーの話に発展。

イーロンマスク、マークザッカーバーグ降臨。

個人的には、海老蔵さんにフォローされる。
SNSは、文章から写真・映像へと移行したと言われて間もなく、文章も映像もない音声のSNSにこれだけ人が集まるというのは、ひとつはコロナ禍において人との会話機会が減ったというのもあるだろう。事実、現在クラハでワイワイしているのは日ごろ会話しているコミュ強が圧倒的。つまり、リアル会話の代替え機能。コロナ収束後、これが継続するのかどうかは気になるところ。
Twitter経由のデータなので、正確性は不明ですがとはいえ、日本語比率高すぎですねw