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あの串カツ田中が放つ「とっておきの秘策」

東洋経済オンライン
「大変だったが、われわれはこの1年を乗り切ることができた。(今後は)外食だけでなく内食と中食、そして海外を足して成長カーブをさらに伸ばしていく」。居酒屋チェーン串カツ田中ホールディングス(HD)の貫啓…
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関西の名物料理…なんだろ、お好み焼きですかね。
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2008年に創業した串カツ田中。当時は煌びやかな外資の外食チェーンが流行る中で、完全に逆張り。豪華さや見た目よりも、昔から親しまれてきた味と雰囲気で勝負し、その結果ファミリー層をはじめ、学生もサラリーマンも幅広い客層を取り成長してきました。
コロナ禍においても、その企業イメージは継続しており、家庭的なイメージが先行したブランドになっているように感じます。現在では串カツの卸売りをライフ、まいばすけっと、Oisix等で取り扱いを開始しているとのことですが、人々の生活に近い家庭的なプラットフォームとも相性が良く、成長曲線描いていけそうですね。

もはやこの事業領域を最初から狙ってたのではないかというくらい綺麗な事業転換。すばらしいです。
串カツ田中は大好きでよく利用させていただきますが、さまざまな施策を見るにつけオンライン予約やテイクアウトデリバリーといったベーシックなものから宮迫さんとのコラボといった奇想天外のものまで数々のチャレンジを実行に移し検証を繰り返している印象です。また全体を通じてお客さんをファンにしようという強い意思、姿勢を感じます。内食や中食、そして海外へのチャレンジも応援しています!
ブランド力が圧倒的にあるので直販冷凍事業は可能性ありそうですね。店舗はブランド体験のショーケースと位置づけつつ、ブランド力を活用し周辺売り上げを獲得していく、セブンでのコラボの多い蒙古タンメン中本などが参考になりそうです。
記事の中身と関係ない話をしますが、串カツ田中のデリバリーは、リモート飲み会に最適なのでおすすめ
気分の問題なので人によって違うかもですが、パソコンの前でお刺身盛り合わせでしっぽりという気にはならないので、適度にジャンキーでごくごく飲める感はとてもマッチする気がします
トースターで少しづつ温めながら食べると、熱々が食べれますし
アルコール業態から、非アルコール業態の鳥玉ブランドをみたのクリエイトから譲り受け展開へ。既存業態とは立地も用途も全く被らない領域ですし、今後のショッピングセンター内の展開が楽しみです。
これだけ外食産業がダメージを受ける中、素晴らしい業績ですね。確かに扱っている商材が、素早くテイクアウトや冷凍食品に展開できて、本業の外食含めてうまくバランス取れますね。
単純な商売に見えて、視点を変えてみると、こうしてうまくポートフォリオ組めるんだなぁと参考になります。
串カツ田中の攻めの姿勢は、素晴らしいですね!
キャッシュは、担保してるから出来る戦略だと思います。
酒飲まないんですけど、子連れでたまに、串カツ田中行きます。店内禁煙で快適。子供にサービスもあるものの、外食としては結構単価が高くついてしまいます。満足感あるんですが。

最寄りの調布店は営業時間短縮なのですが、心から、潰れてくれるな、と思います。