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自然免疫で排除された場合、体内で抗体は産生されません。
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感染の急拡大を裏付ける結果となりました。

PCR検査などによって、これまでに実際に感染者として把握されている人数と比べ、抗体の保有者は3倍に上りました。感染した人の抗体が確実に維持される期間については、厚労省は「数か月」と見ています。
東京都でいえば、人口1390万人に対して累計感染者が10.2万人なので、人口比で約0.7%。ということは、公式の検査を受けなかった(無症状・軽症)感染者が人口比で約0.2%という規模感なのかもしれない。
統計的に有為な方法で行われたのであれば、東京は感染歴のある人が他の地域に比べて圧倒的に多いということになるのでしょうか?

それでも、新規感染者数が「収穫低減の法則」に則って減少していくにはまだまだ程遠いという解釈なのですね。

住民の人口はほぼ一定なので、「新規」の数はいずれ減少に向かうと考えていたのですが…甘い推測でした。
低いですね。抗体価が上がる感染前に自然免疫などで撃退してるのでしょうね。然すれば、ワクチン接種は高齢者や基礎疾患保有者に防御的に用いればよく、集団免疫の獲得を目標とする海外とは異なる戦略が奏功するかもしれません。
第1回よりは遥かに増加するものの1%超える程度かなと予想していましたが、やや少ない印象を持ちました。

抗体検査でさえ陽性率がまだこの程度なので、無作為抽出のPCR検査での感染者数の推定はまだまだ難しそうです。
少ないなあ。もっといるって肌感覚あるけどなあ。
30年くらいしてようやくファクターxが発見されて「おじいちゃん新型コロナってなに?」って聞かれる気がしてきた。
東京都での陽性率(保有率)が0.91%。
高いのか低いのか評価する材料を持ち合わせていませんが、昨年6月実施の前回が0.10%だったこと考えると増えている。