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おおよそ上手くいかなかったケースは、準備不足な場合が大半ですよね。そして、どこまでが準備万端かは、失敗して初めて気づくもの。また、上手くいった人にどこまで準備したかを聞くと、自分の準備不足に驚愕したことがある自分の過去に苦笑いです。

さらに、ロジックだけでは限りがあり、説得力あるストーリーは、とても大切ですね。私は、マジック&ロジックだと思っていて、ストーリーはまさしくマジックの要素。いかにワクワクする楽しいストーリーを創り、ロジックのベースがあるかは、説得力が増し、様々な人を巻き込めることができ、仕事の全てに活用できると思います。
こんにちは!
シゴテツの連載3日目です
いまにも技を出しそうなサムネイルですね
と思ったら、まさに技の話をしていました!
お楽しみ頂けると幸いです!
「王道を疑え」というのは大変重要な指摘と思いました。なぜそれが「王道」と言われるのか、うのみにしていないかという点。人がそう言っているから、単に昔からそういわれているからということはほかにもありそうです。

「間違った努力は、間違ったやり方を身につけてしまう」という言葉も思い出しました。
北野唯我氏の連載第3回です。
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HR分野で急成長するワンキャリアの取締役であり、文筆家としても精力的に活動する北野唯我氏。

そのキャリアに一貫しているのは「戦略家」であることだ。博報堂から、ボストン コンサルティング グループを経て、スタートアップの経営に参画。北野氏はどんな戦略で自身のキャリアを歩んでいるのか。

そして、「働く人の応援ソング」として執筆し続ける、その使命感とは何なのか。(全7回)

■第1回 今日死んでも悔いはない、そう思えるように生きる
■第2回 他者の評価はどうでもいい。自分が信じる道を進め
■第3回 徹底した戦略が「勝ち」を呼ぶ
■第4回 「資本主義の世界で勝ち抜く」という誓い
■第5回 組織の「ど真ん中の席」に座らないと成長できない
■第6回 リーダーは、自分が信じる価値を貫け
■第7回 苦しんだ分だけ、誰かを救える
戦略も、どれだけ実行の際にブレずにいけるか、ということなんだな。あとは結果は出さないと。。。

「王道」を疑うことについては、東大行こうとして、理科の選択を戦略的に生物・地学にしたけどダメだった。そんな私としては、いくら「戦略が重要」といってもその戦略で成果を出していないと説得力を持たせられないという悲しさを実感している。

でもね、王道好きなんですよ。
ナウシカ原作のクシャナがユパ様に言われるじゃないですか、王道がふさわしいって。
既成概念は過去の成功方程式であり、「王道を疑え」とは未来の成功方程式を発見すると言う事ですね!
得意科目が数学と美術というのは興味深いです。ロジックとイメージが連動していろいろなアイデアが浮かんで来るのでしょうか。
戦略性を発揮するために、どんなゴールにしたいのか描ける人は強いよ。まず、ありたい姿をしっかり描く。
全くその通り、それ!という内容で、とても共感できました。。
この連載について
ビジネスや働き方が多様化し、正解がない時代に、自分を信じて一心に仕事をする人たちがいる。そこにあるのは独自の「哲学」だ。仕事人のヒストリーをたどり、道標となった哲学を浮き彫りにしていく。