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働く一人ひとりが自律性を求められる昨今、企業の組織や制度も見直すべき状況が一段と増しています。
ニューノーマルの時代に、組織と個人の関係性はどう変わるべきでしょうか。また、自律的な働き方にとってジョブ型雇用への移行はどんな意義があるのでしょうか。
ジョブ型雇用を機能させるために必要なポイントについて、ご紹介します。
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メンバーシップ型かジョブ型かという二択のはなしではなく、
従業員との関係性のあり方の進化、時代対応だと思う。
主従の思想そのままに、JDや報酬制度だけ整えてもうまく行かない。1番のテコ入れは双方のマインド。
部下のキャリア形成に寄り添う。

これ、本当に大切です。ジョブ型に移行するには、上司の役割が極めて重要。

まずは、上司が自律的に働き、自分の価値をしっかり認識する。部下をリードできる人に成長しましょう。
とても重要だし、我々飲食業界のように終身雇用が望まれていない産業に関しては特に感じる。だが、最も大事なのはまず企業が「どう在りたいか」を明確に発信すること。想いに人が集まり、組織を強くする。
自律的な働き方について無駄なく的確な内容。

一番の問題は、管理する立場にある上司が、働き方に対する変化を受け入れられてないことだと思います。

最近は、若手の方がキャリアに対して敏感で、より働きがいに重きを置いてたりします。

なんとなくジョブ型流行ってるから…ではなく、ライフワークバランス全体を考慮して、各個人のキャリアを尊重する風潮が拡がっていけばと思います。